日本鋳造(5609)・施策再掲
鋼板製ベースプレートへの切替と高強度柱材対応
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鋼板製ベースプレートの開発・高強度柱材対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
鋼板製ベースプレートへの切替と高強度柱材対応を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
鋼板製ベースプレートへの切替と高強度柱材対応を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとされている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
鋼板製ベースプレートへの切替と高強度柱材対応を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
鋼板製ベースプレートへの切替と高強度柱材対応を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとされている。 - FY2020前進有価証券報告書
「下ナット方式のメカニズム、建築構造用高強度鋼材(550N/mm2TMCP鋼材)を使用した鋼板製ベースプレートなどを評価いただいて、大スパン構造物、大型倉庫、公共設備、病院、ホテルなど多岐に渡る建物に採用されていますが、納期・コスト・施工性の一層の改善を目指して、アンカー孔へのグラウト材注入用に新たに「溝付きグラウト注入金物」を開発しました。」
550N/mm2TMCP鋼材を用いた鋼板製ベースプレート等が多様な建物に採用されていることを記載し、さらに納期・コスト・施工性の改善に向けた新製品「溝付きグラウト注入金物」の開発まで進んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
鋼板製ベースプレートへの切替と高強度柱材対応を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとされている。 - FY2019初出有価証券報告書
「近年、JFEスチール殿の建築構造用高強度鋼材(550N/mm2TMCP鋼材)を使用した「鋼板製ベースプレート」を開発し、高強度柱材への対応が可能になりました。現在、従来の鋳鋼型から開発した鋼板タイプへの切り替えを推進中であり、更に顧客ニーズにマッチした製品を開発します。」
550N/mm2TMCP鋼材を用いた鋼板製ベースプレートを開発し、高強度柱材に対応可能とした。従来の鋳鋼型から鋼板タイプへの切替を推進している。