日本鋳造(5609)・施策達成
自己株式取得・消却による利益還元と資本効率向上
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策214社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年4月26日開催の取締役会決議に基づき自己株式310,100株の取得を行いました。 (2)消却した株式の総数 310,100株 (3)消却日 2022年7月29日 (4)消却後の発行済株式数 4,825,050株」
FY2022に計画された自己株式取得について310,100株の取得が実施され、取得株式全数の消却も2022年7月29日に完了した。自己株式取得・消却による利益還元および資本効率向上の施策が実行段階を完了している。 - FY2022初出有価証券報告書
「株主への一層の利益還元と資本効率の向上のため」
2022年4月28日から7月27日までに、上限375,000株、取得価額総額3億円を市場買付けし、取得した自己株式全数を消却する計画を初めて記載している。提出時点で310,100株を取得済みである。