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虹技(5603)・事実通期適用影響を更新

収益認識会計基準の適用と収益表示の変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用影響を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が0百万円、売上原価が2百万円それぞれ増加し、販売費が0百万円、営業利益が1百万円、営業外費用が3百万円それぞれ減少し、経常利益が2百万円、税金等調整前当期純利益が2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が1百万円それぞれ増加しております。」

    収益認識会計基準の通期適用による影響として、経常利益は2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1百万円増加したと開示した。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が2百万円減少し、売上原価が0百万円増加し、販売費が0百万円、営業利益が1百万円、営業外費用が3百万円、経常損失が1百万円、税金等調整前四半期純損失が1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が0百万円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は2百万円減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間では売上高2百万円、営業利益1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円の減少等の影響を開示している。
  3. FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が38百万円、売上原価が28百万円、販売費が0百万円、営業利益が10百万円、営業外費用が1百万円、経常利益が8百万円、税金等調整前四半期純利益が8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が3百万円それぞれ減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間への影響額として売上高38百万円、営業利益10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円の減少等を開示している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結累計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を当第1四半期の期首から適用し、収益認識時点・金額の考え方を変更した。適用により売上高34百万円、営業利益8百万円、経常利益7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円がそれぞれ減少し、契約資産を含む表示へ変更している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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