Komori
虹技(5603)・リスク雹災害の通期損失・保険金を更新

自然災害・事故災害による生産中断リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3対処FY20222016: 220162017: 220172018: 420182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 020232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025雹災害の通期損失・保険金を更新有価証券報告書

    「なお、2024年4月16日に発生しました「兵庫県南西部を中心とする雹」により、工場建屋等の毀損による物的被害が発生しており、その災害による損失見込み額及び損失確定額を特別損失として計上しております。また、この災害に対する受取保険金を特別利益として計上しております。」

    既に記載された雹災害について、通期では災害による損失198百万円、災害損失引当金繰入額50百万円、受取保険金207百万円を計上した。
  2. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「なお、2024年4月16日に発生しました「兵庫県南西部を中心とする雹」により、工場建屋等の毀損による物的被害が発生しており、その災害による損失見込み額及び損失確定額を特別損失として計上しております。」

    自然災害リスクについて、2024年4月16日の雹により工場建屋等の物的被害が実際に発生し、災害損失引当金繰入額161百万円および災害による損失75百万円を計上した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、事業継続計画(BCP)の策定・訓練の実施、組織的な労働安全衛生体制の運用により、これらの災害等にかかるリスクの低減に努めております。」

    自然災害・事故災害への対応として、BCPの策定・訓練と労働安全衛生体制の運用を継続している。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「当社グループでは、事業継続計画(BCP)の策定・訓練の実施、組織的な労働安全衛生体制の運用により、これらの災害等にかかるリスクの低減に努めております。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクに対し、BCPの策定・訓練と労働安全衛生体制の運用を具体的な対応策として示した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生産活動の中断により生じる損害を最小限に抑えるため、製造設備に対して定期的な保守点検や安全・環境対策のための設備投資等を行っておりますが、地震、台風、水害や不慮の事故等の影響で、製造設備等が損害を被った場合、操業が滞り、業績に影響を与える可能性があります。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクと、保守点検・設備投資による対応を継続して記載している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生産活動の中断により生じる損害を最小限に抑えるため、製造設備に対して定期的な保守点検や安全・環境対策のための設備投資等を行っておりますが、地震、台風、水害や不慮の事故等の影響で、製造設備等が損害を被った場合、操業が滞り、業績に影響を与える可能性があります。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクと、保守点検・安全環境投資による対応を引き続き記載している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生産活動の中断により生じる損害を最小限に抑えるため、製造設備に対して定期的な保守点検や安全・環境対策のための設備投資等を行っておりますが、地震、台風、水害や不慮の事故等の影響で、製造設備等が損害を被った場合、操業が滞り、業績に影響を与える可能性があります。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクと、保守点検・設備投資による対応を引き続き記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害・事故災害による生産中断リスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「地震、台風、水害や不慮の事故等の影響で、製造設備等が損害を被った場合、操業が滞り、業績に影響を与える可能性があります。」

    製造設備の損害による操業停滞をリスクとし、定期保守点検や安全・環境対策の設備投資を行っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
虹技の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自然災害・事故災害による生産中断リスク|虹技(5603)の変遷 | Komori