顧客からの信頼の創造
FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
虹技がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2020再定義有価証券報告書
「②誇れる商品、誇れるサービスをお客様に お客様にとって、より良い商品・サービスを提供するとともに、その信頼に応えるため、品質管理体制の更なる充実を図っていきます。」
第5次計画の「信頼の創造」を、第6次計画では誇れる商品・サービスの提供と品質管理体制の充実として具体化している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況のもとで当社グループは『誇り』を合言葉に、『1.社会に誇れる企業を目指して』、『2.従業員一人ひとりが輝き誇れる企業に』、『3.誇れる未来を創造するために』を柱とする第6次3カ年計画(2019年~2021年度)を新たにスタートさせ」
顧客・社会における「信頼の創造」を掲げていた第5次計画から、第6次計画では「社会に誇れる企業を目指して」という表現へ再整理されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客様にとって、より良い商品・サービスを提供し、様々な課題に誠実に対応していくことにより「信頼」を創造していきます。」
商品・サービスの提供と顧客課題への誠実な対応を通じて信頼を創造する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様にとって、より良い商品・サービスを提供し、様々な課題に誠実に対応していくことにより「信頼」を創造していきます。」
商品・サービスの提供と顧客課題への対応を通じて信頼を創造する方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社会における信頼の創造を、第5次3カ年計画の第一の柱として再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
顧客・社会における信頼の創造が、第5次3カ年計画の第一の柱として再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様にとって、より良い商品・サービスを提供し、様々な課題に誠実に対応していくことにより「信頼」を創造していきます。」
商品・サービスの改善と顧客課題への誠実な対応を、顧客からの信頼を創造する手段としている。