風土改革と経営理念の浸透
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「従業員一人ひとりが、虹技で働くことを誇りに思う一体感のある風土作りを進めていきます。」
第6次計画においても、従業員の誇りと一体感のある風土作りを継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況のもとで当社グループは『誇り』を合言葉に、『1.社会に誇れる企業を目指して』、『2.従業員一人ひとりが輝き誇れる企業に』、『3.誇れる未来を創造するために』を柱とする第6次3カ年計画(2019年~2021年度)を新たにスタートさせ」
従来の「社内における相互信頼の醸成」から、第6次計画では「従業員一人ひとりが輝き誇れる企業に」という組織・従業員に関する表現へ再整理されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内における相互信頼の醸成を、第5次3カ年計画の柱として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「『1.社会における「信頼」の創造』、『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』、『3.新たな領域への挑戦』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内における相互信頼の醸成を、第5次3カ年計画の柱として継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内の相互信頼の醸成を、自立人の育成とともに第5次3カ年計画の柱として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「活動を通じ経営理念の浸透を図り、一体感のある風土を作っていきます。」
風土改革活動を通じた経営理念の浸透と組織の一体感の形成を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内の相互信頼の醸成を、自立人の育成とともに第5次3カ年計画の柱として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内の相互信頼の醸成を、自立人の育成とともに第5次3カ年計画の柱として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「①風土改革活動の継続 活動を通じ経営理念の浸透を図り、一体感のある風土を作っていきます。」
風土改革活動を継続し、経営理念の浸透と組織の一体感を目指す方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内の相互信頼の醸成を、自立人の育成とともに第5次3カ年計画の柱として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内の相互信頼の醸成が、自立人の育成とともに計画の柱として継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「『2.社内における「相互信頼」の醸成と「自立人」の育成』を柱とする第5次3カ年計画(平成28年~平成30年度)」
社内の相互信頼の醸成を、自立人の育成と並ぶ計画の柱として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「活動を通じ経営理念の浸透を図り、一体感のある風土を作っていきます。」
風土改革活動を継続し、経営理念の浸透と組織の一体感を目指している。