虹技(5603)・施策再掲
為替予約・金利スワップによる金融リスクヘッジ
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、外貨建ての営業債権及び外貨建ての予定取引に係る為替の変動リスクに対して、先物為替予約により一定の範囲内でヘッジしております。」
為替予約を用いた金融リスクヘッジを継続している。当連結会計年度末の為替予約の契約額等は合計282百万円である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するため、対象債務の範囲内で金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約・金利スワップによる金融リスクヘッジ方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、外貨建ての営業債権について、為替の変動リスクに対して、対象債権を先物為替予約により一定の範囲内でヘッジしております。また、当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するため、対象債務の範囲内で金利スワップ取引を利用しております。」
外貨建て営業債権には先物為替予約、借入金の支払金利には金利スワップを用いて、為替・金利変動リスクを一定範囲内でヘッジしている。