虹技(5603)・施策前進直近の株主総会(2026-05-29)では「再掲」
業績連動報酬制度の導入
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-29。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「取締役の報酬は、固定報酬、業績連動報酬である譲渡制限付株式報酬により構成する。」
業績連動報酬を譲渡制限付株式報酬とする報酬体系を再掲し、当事業年度の業績連動非金銭報酬13百万円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「業績連動報酬等 13 取締役(監査等委員及び社外取締役を除く。)」
業績連動報酬制度について、当事業年度に対象取締役6名へ13百万円の業績連動報酬を計上した。配当額等を基礎に報酬を決定する制度の運用実績が開示されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「報酬につきましては、従来からの固定報酬、2020年度より導入しました業績連動報酬、そして2017年6月28日開催の第112回定時株主総会で決議いただいた譲渡制限付株式報酬制度による報酬により構成されております。」
2020年度より業績連動報酬を導入し、1株当たり配当額に応じて増額・減額する報酬構成を新たに示している。