虹技(5603)・事実投資有価証券売却益を更新
投資有価証券評価損の計上による親会社利益への影響
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上283社が書いているテーマ・逆風286社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券売却益を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 保有する投資有価証券の一部(上場株式1銘柄)を売却したことにより発生したものであります。」
上場株式1銘柄の売却により、売却額52百万円、投資有価証券売却益31百万円を計上した。当連結会計年度に有価証券の減損処理はない。 - FY2026-H1投資有価証券の売却益を更新有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 31」
当中間連結会計期間に投資有価証券売却益31百万円を計上した。投資有価証券の売却による収入は52百万円である。 - FY2025投資有価証券の売却益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益は、当連結会計年度において、保有する投資有価証券の一部(非上場株式1銘柄)を売却したことにより、発生したものであります。」
非上場株式1銘柄の売却により、投資有価証券売却額64百万円、売却益62百万円を計上した。当連結会計年度に有価証券の減損処理はない。 - FY2020通期計上状況を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について312百万円(その他有価証券の株式312百万円)減損処理を行っております。」
通期で投資有価証券312百万円の減損処理を行った。一方、株式45百万円を売却し、売却益33百万円も計上している。 - FY2020-Q1投資有価証券売却益を計上有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 - 33」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券売却益33百万円を特別利益として計上した。 - FY2018当期計上状況を更新有価証券報告書
「また、前期に計上しました投資有価証券評価損がなくなり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5千7百万円(前期 3億7百万円)となりました。」
前期に計上した投資有価証券評価損599百万円は当連結会計年度には計上されず、親会社株主に帰属する当期純利益は657百万円となった。 - FY2018-Q3当第3四半期の計上状況を更新有価証券報告書
「また、前年同期に計上しました投資有価証券評価損がなくなり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 4億9千8百万円(前年同期比 278.7%増)となりました。」
前年同期に発生した投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間には計上されず、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9千8百万円となった。 - FY2017通期計上額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について599百万円(その他有価証券の株式599百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理額が通期で599百万円となり、特別損失および親会社株主に帰属する当期純利益への影響が確定している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これに特別損失として投資有価証券評価損を5億5千4百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3千1百万円(前年同期比 60.1%減)となりました。」
第3四半期累計期間に投資有価証券評価損5億5千4百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比60.1%減となった。