虹技(5603)・事実再掲
新型コロナウイルス感染症拡大を前提とした会計上の見積り
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り597社が書いているテーマ・逆風468社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの600件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。」
会計上の見積りおよびその仮定について、前事業年度から重要な変更はないとしている。 - FY2022後退有価証券報告書
「なお、事業計画における新型コロナウイルス感染症の影響は限定的と判断しております。」
前四半期までの感染症影響が翌連結会計年度に一定程度継続するとの仮定から、当連結会計年度の事業計画では影響を限定的と判断している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大は、現在においても継続しており、当社グループの事業活動にも一定の影響を及ぼしております。当社グループは、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を当該会計上の見積りに反映するにあたり、主として次のような仮定を置いております。当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響が、翌連結会計年度にわたって一定程度継続するものと想定しております。」
新型コロナウイルス感染症の影響が翌連結会計年度にわたって一定程度継続するとの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の見積りを継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大は、現在においても継続しており、当社グループの事業活動にも一定の影響を及ぼしております。当社グループは、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて」に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
前連結会計年度から、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定に基づく繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の見積りを継続している。