Komori
栗本鐵工所(5602)・施策再掲

新型プレスC2Pシリーズの開発

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018再掲FY2021 – FY20262016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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新型サーボプレス・鍛造機の開発と展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は近年、湿式クラッチブレーキの開発、サーボプレスの開発を行い、納入実績を積み重ねております。」

    サーボプレスの納入実績、複合成形、鍛造技術開発、M2M・見える化による営業展開の方針が継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は近年、湿式クラッチブレーキの開発、サーボプレスの開発を行い、納入実績を積み重ねております。サーボプレスにおいては油圧装置と組み合わせた複合成形にも取り組み、鍛造技術の開発を進めております。」

    サーボプレスの納入実績、複合成形、鍛造技術開発の方針が継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は近年、湿式クラッチブレーキの開発、サーボプレスの開発を行い、納入実績を積み重ねております。サーボプレスにおいては油圧装置と組み合わせた複合成形にも取り組み、鍛造技術の開発を進めております。」

    サーボプレスの納入実績、油圧装置との複合成形、鍛造技術開発が継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は近年、湿式クラッチブレーキの開発、サーボプレスの開発を行い、納入実績を積み重ねております。サーボプレスにおいては油圧装置と組み合わせた複合成形にも取り組み、鍛造技術の開発を進めております。」

    サーボプレスの納入実績、油圧装置との複合成形、鍛造技術開発が継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は近年、湿式クラッチブレーキの開発、サーボプレスの開発を行い、納入実績を積み重ねております。サーボプレスにおいては油圧装置と組み合わせた複合成形にも取り組み、鍛造技術の開発を進めております。」

    サーボプレスの納入実績、複合成形、M2M・見える化による営業展開の方針に実質的な変更はない。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は近年、湿式クラッチブレーキの開発、サーボプレスの開発を行い、納入実績を積み重ねております。サーボプレスにおいては油圧装置と組み合わせた複合成形へも取り組み、鍛造技術の開発を進めております。更に、数年前に開発済みのM2M(遠隔監視装置)に加えて、プレスの状態が把握でき、保全性が高まる「見える化」の開発も進めており、両輪により営業活動を強めていく予定であります。」

    C2P・サーボプレスについて納入実績の積み重ねが記載され、油圧装置との複合成形、M2Mに加えた「見える化」開発へ展開した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では現在、湿式クラッチブレーキの開発を行っており、それを採用した鍛造プレス及び自由なモーション設定可能なサーボプレスのC2Pシリーズの開発を進めております。また、住吉工場にC2Pプレスの試作機を設置して鍛造の研究開発を行い、営業活動を強めていく予定であります。」

    湿式クラッチブレーキ、サーボプレス、住吉工場の試作機を開発・営業展開の手段として記載。
一緒に動いた変遷

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報道
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