チャレンジ精神・創造力溢れるオンリーワン企業を目指す
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- 2026-10-20再定義ガバナンス
「2026年春、パーパス(存在意義)として「あまねく暮らしに寄り添い 未来をひらく」を策定しました。」
従来の「四方よし」を含む2030年のありたい姿に加え、2026年4月に新たなパーパスが定められ、価値創造ストーリーの起点として整理された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「また、「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」に、「未来もよし」を加えた「四方よし」の精神で、当社グループの2030年にありたい姿である「将来にわたって社会へ貢献できる企業グループ」を目指してまいります。」
2030年のありたい姿を「四方よし」の精神に基づく社会貢献企業グループとする方針が継続している。 - 2026-05-14再掲業績予想の修正
「当社グループでは、2030年にありたい姿である『「四方よし」の精神に基づき、将来にわたって社会へ貢献できる企業グループ』の実現に向け、資本コスト経営ならびにサステナビリティ経営の推進を図り、全てのステークホルダーの期待に応えるべく、中期3カ年経営計画に基づく施策を実行しております。」
2030年のありたい姿と、資本コスト経営・サステナビリティ経営を推進する方針が再掲された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、当社グループは中期3ヵ年経営計画に基づき、持続的な成長と企業価値の向上を目指し、収益力強化に向けた施策の着実な実行に取り組んでまいりました。」
中期3ヵ年経営計画に基づき、持続的成長と企業価値向上を目指す方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」に、「未来もよし」を加えた「四方よし」の精神で、当社グループの2030年にありたい姿である「将来にわたって社会へ貢献できる企業グループ」を目指してまいります。」
2030年のありたい姿を「四方よし」の精神に基づく社会貢献企業グループとする方針が継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループのありたい姿である「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」に、「未来もよし」を加えた「四方よし」の精神で、将来にわたって社会へ貢献できる企業グループを目指してまいります。」
従来の持続的成長・社会貢献を目指す企業像が、2030年に向けた「四方よし」の企業グループという長期的なありたい姿へ整理された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「引き続き、次の100年に向けて一層価値ある企業であるために、バランスの取れた着実な持続的成長に向けて、企業理念ならびに経営理念の実践を通じ、お客様満足に徹したモノづくりで、社会の生命線と人々の暮らしを守り、社会に貢献してまいります。」
次の100年に向けた持続的成長、お客様満足を起点とするモノづくり、社会インフラへの貢献という企業像が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「引き続き、次の100年に向けて一層価値ある企業であるために、バランスの取れた着実な持続的成長に向けて、企業理念ならびに経営理念の実践を通じ、お客様満足に徹したモノづくりで、社会の生命線と人々の暮らしを守り、社会に貢献してまいります。」
次の100年に向けた持続的成長、お客様満足を起点とするモノづくり、社会インフラへの貢献という企業像が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き、次の100年に向けて一層価値ある企業であるために、バランスの取れた着実な持続的成長に向けて、企業理念ならびに経営理念の実践を通じ、お客様満足に徹したモノづくりで、社会の生命線と人々の暮らしを守り、社会に貢献してまいります。」
次の100年に向けた持続的成長、お客様満足を起点とするモノづくり、社会インフラへの貢献という企業像が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「引き続き、次の100年に向けて一層価値ある企業であるために、バランスの取れた着実な持続的成長に向けて、企業理念ならびに経営理念の実践を通じ、お客様満足に徹したモノづくりで、社会の生命線と人々の暮らしを守り、社会に貢献してまいります。」
次の100年に向けた持続的成長、お客様満足を起点とするモノづくり、社会インフラへの貢献という企業像が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「将来の成長に向け、着実に持続的成長の道筋を付けることが急務と認識しており、この度、2018年度を起点とする新中期3ヵ年経営計画を策定いたしました。」
従来の10年後のオンリーワン企業像・前中期計画から、2018年度起点の新中期計画へ重点が移った。定量目標は売上高1,100億円、営業利益40億円と従来計画と同水準である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、「チャレンジ精神・創造力溢れるオンリーワン企業となる」ことを10年後の当社グループが目指す姿とし、その過程としての3ヵ年を平成27年度から平成29年度までと位置づけた、中期3ヵ年経営計画を推進しています。各事業部門毎に、事業基盤の確保に向けた“守り抜く領域”と、市場創造の具現化に向けた“攻め抜く領域”を定め、事業特性や市場環境に応じたセグメント最適を優先することにより、改めて企業グループの事業規模を1,000億円超として、持続的な成長に向けた投資や経営資源配分を実施してまいります。なお、定量目標値としては、3ヵ年最終年度の平成29年度には売上高1,100億円、営業利益40億円としております。」
10年後の目指す姿と、平成27年度から平成29年度までの中期計画、売上高1,100億円・営業利益40億円の定量目標を初めて記録。