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栗本鐵工所(5602)・施策調達枠の内訳更新

コミットメントライン等による運転資金調達枠

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2025。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額11,020百万円 10,920百万円 コミットメントラインの総額25,000百万円 25,000百万円 借入実行残高12,290百万円 18,180百万円 差引額23,730百万円 17,740百万円」

    取引銀行13行との調達枠について、当座貸越極度額は10,920百万円、コミットメントラインは25,000百万円、借入実行残高は18,180百万円、差引額は17,740百万円となった。
  2. FY2025-H1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 11,020 百万円 10,720 百万円 コミットメントラインの総額 25,000 25,000 借入実行残高 12,290 16,530 差引額 23,730 19,190」

    取引銀行13行との調達枠について、当座貸越極度額は10,720百万円、コミットメントライン総額は25,000百万円、借入実行残高は16,530百万円、差引額は19,190百万円となった。
  3. FY2024調達契約・借入枠の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、2020年12月28日に関係金融機関と契約を行ったシンジケーション方式による総額300億円のコミットメントライン契約の満期終了に伴い、2023年12月27日に関係金融機関との間で、シンジケーション方式による総額250億円のコミットメントライン契約を締結しました。」

    従来の総額300億円のコミットメントライン契約の満期終了に伴い、2023年12月27日に総額250億円の新契約を締結した。
  4. FY2024-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントラインを締結しております。借入未実行残高等は次のとおりであります。当座貸越極度額11,720百万円、コミットメントラインの総額25,000百万円、借入実行残高15,500百万円、差引額21,220百万円」

    取引銀行13行との調達枠について、当座貸越極度額11,720百万円は据え置かれた一方、コミットメントライン総額は30,000百万円から25,000百万円へ減少した。借入実行残高は15,500百万円、差引額は21,220百万円となった。
  5. FY2024-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントラインを締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 11,720 百万円 11,720 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 30,000 借入実行残高 19,850 18,010 差引額 21,870 23,710」

    取引銀行13行との当座貸越・コミットメントラインについて、当座貸越極度額11,720百万円、コミットメントライン30,000百万円は据え置かれた。借入実行残高は18,010百万円、差引額は23,710百万円となった。
  6. FY2024-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントラインを締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 前連結会計年度 ( 2023年3月31日 ) 当第1四半期連結会計期間 ( 2023年6月30日 ) 当座貸越極度額 11,720 百万円 11,720 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 30,000 借入実行残高 19,850 17,100 差引額 21,870 24,620」

    取引銀行13行との運転資金調達枠について、当座貸越極度額11,720百万円、コミットメントライン30,000百万円は据え置かれた。借入実行残高は17,100百万円、差引額は24,620百万円となった。
  7. FY2023調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額11,720百万円、コミットメントラインの総額30,000百万円、タームローンの総額500百万円、借入実行残高19,850百万円、差引額21,870百万円」

    取引銀行13行との調達枠について、当座貸越極度額は11,720百万円、コミットメントラインは30,000百万円、タームローンは500百万円、借入実行残高は19,850百万円、差引額は21,870百万円となった。
  8. FY2023-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 11,920 百万円 11,920 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 30,000 タームローンの総額 500 - 借入実行残高 22,750 18,950 差引額 19,670 22,970」

    取引銀行13行との運転資金調達枠について、当座貸越極度額11,920百万円、コミットメントライン30,000百万円は据え置かれた。タームローンは前連結会計年度の500百万円から当第2四半期では「-」となり、借入実行残高は18,950百万円、差引額は22,970百万円となった。
  9. FY2023-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 11,920 百万円 30,000 コミットメントラインの総額 30,000 タームローンの総額 500 借入実行残高 22,750 18,940 差引額 19,670 23,480」

    取引銀行13行との運転資金調達枠について、当座貸越極度額は11,920百万円、コミットメントライン30,000百万円、タームローン500百万円で据え置かれた。借入実行残高は18,940百万円、差引額は23,480百万円となった。
  10. FY2022調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社は2020年12月28日に関係金融機関との間で、シンジケーション方式による総額300億円のコミットメントライン契約を締結しております。」

    運転資金調達枠について、期末の当座貸越極度額は11,920百万円、コミットメントラインは30,000百万円、タームローンは500百万円、借入実行残高は22,750百万円、差引額は19,670百万円となった。
  11. FY2022-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 前連結会計年度 ( 2021年3月31日 ) 当第3四半期連結会計期間 ( 2021年12月31日 ) 当座貸越極度額 5,820 百万円 11,920 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 30,000 タームローンの総額 500 500 借入実行残高 20,820 22,640 差引額 15,500 19,780」

    取引銀行13行との運転資金調達枠について、当座貸越極度額は11,920百万円、コミットメントライン30,000百万円、タームローン500百万円、借入実行残高22,640百万円、差引額19,780百万円となった。
  12. FY2022-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。借入未実行残高等は次のとおりであります。当座貸越極度額 5,820 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 タームローンの総額 500 借入実行残高 21,620 差引額 14,700」

    取引銀行13行との運転資金調達枠について、当座貸越極度額5,820百万円、コミットメントライン30,000百万円、タームローン500百万円、借入実行残高21,620百万円、差引額14,700百万円となった。
  13. FY2022-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。借入未実行残高等は次のとおりであります。当座貸越極度額5,820百万円、コミットメントラインの総額30,000百万円、タームローンの総額500百万円、借入実行残高20,520百万円、差引額15,800百万円」

    取引銀行13行との運転資金調達枠について、当座貸越極度額5,820百万円、コミットメントライン30,000百万円、タームローン500百万円、借入実行残高20,520百万円、差引額15,800百万円となった。
  14. FY2021-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 5,820 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 タームローンの総額 500 借入実行残高 25,920 差引額 10,400」

    取引銀行は前四半期の15行から13行となった。調達枠は当座貸越極度額5,820百万円、コミットメントライン総額30,000百万円、タームローン総額500百万円、借入実行残高25,920百万円、差引額10,400百万円と更新された。
  15. FY2021-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行15行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 5,920 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 タームローンの総額 1,500 借入実行残高 21,960 差引額 13,460」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,920百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額1,500百万円、借入実行残高21,960百万円、差引額13,460百万円となった。
  16. FY2021-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行14行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。 借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額 5,720 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 タームローンの総額 1,500 借入実行残高 21,930 差引額 13,290」

    取引銀行14行との調達枠について、当座貸越極度額5,720百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額1,500百万円、借入実行残高21,930百万円、差引額13,290百万円となった。
  17. FY2020調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額5,720百万円、コミットメントラインの総額28,000百万円、タームローンの総額2,300百万円、借入実行残高22,970百万円、差引額13,050百万円」

    運転資金調達枠の期末残高が更新され、コミットメントライン28,000百万円、タームローン2,300百万円、借入実行残高22,970百万円となった。
  18. FY2020-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行14行と当座貸越契約及びシンジケーション方式 によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。」

    取引銀行は15行から14行となった。調達枠は当座貸越極度額5,720百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額2,300百万円、借入実行残高22,700百万円、差引額13,320百万円となった。
  19. FY2020-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 5,920 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 タームローンの総額 3,100 借入実行残高 20,120 差引額 16,900」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,920百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額3,100百万円、借入実行残高20,120百万円、差引額16,900百万円となった。
  20. FY2020-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行15行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。 当座貸越極度額 5,920 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 タームローンの総額 3,100 借入実行残高 18,890 差引額 18,130」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,920百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額3,100百万円、借入実行残高18,890百万円、差引額18,130百万円となった。
  21. FY2019-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 5,640 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 28,000 百万円 タームローンの総額 5,500 3,900 百万円 借入実行残高 26,654 25,390 百万円 差引額 12,436 12,150 百万円」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,640百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額3,900百万円、借入実行残高25,390百万円、差引額12,150百万円となった。タームローン総額は前連結会計年度末の5,500百万円から減少した。
  22. FY2019-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 5,640 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 百万円 タームローンの総額 4,700 百万円 借入実行残高 25,660 百万円 差引額 12,680 百万円」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,640百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額4,700百万円、借入実行残高25,660百万円、差引額12,680百万円となった。
  23. FY2019-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行15行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。 当座貸越極度額 5,640 百万円 コミットメントラインの総額 28,000 百万円 タームローンの総額 4,700 百万円 借入実行残高 23,368 百万円 差引額 14,972 百万円」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,640百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額4,700百万円、借入実行残高23,368百万円、差引額14,972百万円となった。
  24. FY2018調達契約・借入枠の更新有価証券報告書

    「当社は平成26年12月25日に関係金融機関と契約締結を行ったシンジケーション方式による総額300億円のコミットメントライン契約と総額110億円のタームローン契約の満期終了に伴い、平成29年12月26日に関係金融機関との間で、シンジケーション方式による総額280億円のコミットメントライン契約と総額50億円のタームローン契約を締結しました。」

    旧契約の満期終了に伴い、2017年12月26日にコミットメントライン280億円、タームローン50億円の新契約を締結した。期末残高表ではタームローン総額5,500百万円と記載されている。
  25. FY2018-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行15行と当座貸越契約及びシンジケーション方式 によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,400百万円、コミットメントライン総額28,000百万円、タームローン総額6,000百万円、借入実行残高28,385百万円、差引額11,015百万円と記載されている。
  26. FY2018-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 5,570 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 百万円 タームローンの総額 7,000 百万円 借入実行残高 29,114 百万円 差引額 13,456 百万円」

    取引銀行15行との調達枠について、当座貸越極度額5,570百万円、コミットメントライン総額30,000百万円、タームローン総額7,000百万円、借入実行残高29,114百万円、差引額13,456百万円と記載されている。
  27. FY2018-Q1調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行15行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。」

    取引銀行は15行となり、当座貸越極度額5,070百万円、コミットメントライン総額30,067百万円、タームローン総額7,000百万円、借入実行残高26,116百万円、差引額16,021百万円と記載されている。
  28. FY2017-Q3調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当座貸越極度額 3,700 百万円 コミットメントラインの総額 30,000 30,000 タームローンの総額 9,000 8,000 借入実行残高 30,600 30,600 差引額 11,000 11,100」

    取引銀行13行との調達枠について、当座貸越極度額3,700百万円、コミットメントライン総額30,000百万円、タームローン総額8,000百万円、借入実行残高30,600百万円、差引額11,100百万円と記載されている。前四半期からタームローン総額が9,000百万円から8,000百万円に変化している。
  29. FY2017-Q2調達枠の内訳更新有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。借入未実行残高等は次のとおりであります。」

    取引銀行13行との調達枠について、当座貸越極度額3,700百万円、コミットメントライン総額30,000百万円、タームローン総額9,000百万円、借入実行残高29,320百万円、差引額13,380百万円と記載されている。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行13行と当座貸越契約及びシンジケーション方式によるコミットメントライン並びにタームローン契約を締結しております。借入未実行残高等は次の通りであります。」

    取引銀行13行との当座貸越、総額300億円のコミットメントライン、総額80億円のタームローン契約を記載している。
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