栗本鐵工所(5602)・施策再掲
株式併合と単元株式数の変更
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更487社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しましたが、第121期の期首に当該株式併合を実施したと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
平成28年10月1日を効力発生日とする株式併合が前提として継続して記載されている。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「平成28年6月29日開催の第120期定時株主総会決議により、平成28年10月1日を効力発生日として普通株式10株を1株にする株式併合及び1,000株から100株にする単元株式数の変更を実施致しました。これにより発行済株式総数は120,586,418株減少し、13,398,490株となっております。」
平成28年10月1日を効力発生日とする株式併合および単元株式数の変更が実施され、発行済株式総数が13,398,490株となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日開催の第120期定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成28年10月1日)をもって、発行可能株式総数を39,376,600株とする旨が承認可決されております。」
平成28年10月1日を効力発生日として発行可能株式総数を39,376,600株へ変更する株式併合を決議。また、単元株式数を1,000株から100株へ変更することも承認された。