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栗本鐵工所(5602)・事実通期財政状態を更新

負債減少と純資産増加による財政状態の変化

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて6,759百万円増加し95,438百万円となりました。」

    通期末の総資産は155,586百万円、負債は60,148百万円、純資産は95,438百万円となった。
  2. 2026-05-14その他業績予想の修正

    「当連結会計年度末の純資産は、6,759百万円増加し95,438百万円となりました。」

    純資産は前期末から増加し、負債は60,148百万円へ減少した。
  3. FY2026-H1中間財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、商品及び製品、仕掛品、建設仮勘定、投資有価証券などが増加しましたが、一方で、受取手形、売掛金及び契約資産、その他流動資産の減少、貸倒引当金の増加などにより、前連結会計年度末比3,874百万円減少の147,663百万円となりました。負債につきましては、長期借入金、未払金、繰延税金負債(長期)などが増加しましたが、短期借入金、電子記録債務、未払消費税等、賞与引当金が減少したことなどにより、前連結会計年度末比5,627百万円減少の57,232百万円となりました。純資産につきましては、配当金支払いによる減少がありましたが、親会社株主に帰属する中間純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比1,752百万円増加の90,431百万円となりました。」

    中間期末の総資産は147,663百万円、負債は57,232百万円へ減少した一方、純資産は90,431百万円へ増加した。
  4. FY2025通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて5,948百万円増加し88,678百万円となりました。」

    通期末の総資産は151,538百万円、負債は62,859百万円、純資産は88,678百万円となり、純資産が5,948百万円増加した。
  5. FY2025-H1中間財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、商品及び製品、仕掛品が増加しましたが、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権が減少したことなどにより、前連結会計年度末比 5,579百万円減少 の 145,597百万円 となりました。 負債につきましては、短期借入金が増加しましたが、支払手形及び買掛金、電子記録債務、退職給付に係る負債が減少したことなどにより、前連結会計年度末比 6,773百万円減少 の 61,673百万円 となりました。 純資産につきましては、配当金支払いによる減少、その他有価証券評価差額金の減少などがありましたが、親会社株主に帰属する中間純利益の計上などにより、前連結会計年度末比 1,194百万円増加 の 83,924百万円 となりました。」

    中間期末の総資産は145,597百万円、負債は61,673百万円へ減少した一方、純資産は83,924百万円へ増加した。
  6. FY2024通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて9,766百万円増加し82,730百万円となりました。」

    通期末の純資産は82,730百万円へ増加し、総資産は151,176百万円、負債は68,446百万円となった。
  7. FY2024-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、商品及び製品、仕掛品が増加し、投資有価証券の時価が上昇したことなどにより、前連結会計年度末比6,768百万円増加の151,932百万円となりました。負債につきましては、支払手形及び買掛金、電子記録債務が増加しましたが、短期借入金、未払法人税等、引当金などが減少したことなどにより、前連結会計年度末比1,111百万円増加の73,311百万円となりました。純資産につきましては、配当金支払いによる減少、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比5,657百万円増加の78,620百万円となりました。」

    第3四半期末は総資産151,932百万円、負債73,311百万円、純資産78,620百万円となった。商品・製品、仕掛品、投資有価証券の時価上昇等により総資産が増加し、負債・純資産も増加した。
  8. FY2024-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権が減少しましたが、現金及び預金が増加、投資有価証券の時価が上昇したことなどにより、前連結会計年度末比 3,472百万円増加 の 148,636百万円 となりました。 負債につきましては、支払手形及び買掛金、電子記録債務が増加しましたが、短期借入金、未払法人税等、賞与引当金などが減少したことなどにより、前連結会計年度末比 560百万円減少 の 71,640百万円 となりました。 純資産につきましては、配当金支払いによる減少、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比 4,032百万円増加 の 76,995百万円 となりました。」

    第2四半期末は総資産148,636百万円、負債71,640百万円、純資産76,995百万円となった。現金及び預金と投資有価証券の時価上昇等により総資産が増加し、短期借入金等の減少により負債は減少、利益計上等により純資産は増加した。
  9. FY2024-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権が減少したことなどで、前連結会計年度末比 2,498百万円減少 の 142,665百万円 となりました。 負債につきましては、短期借入金、未払法人税等、引当金が減少したことなどで、前連結会計年度末比 4,754百万円減少 の 67,446百万円 となりました。 純資産につきましては、配当金の支払い、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比 2,255百万円増加 の 75,219百万円 となりました。」

    第1四半期末は総資産142,665百万円、負債67,446百万円、純資産75,219百万円となった。売上債権等の減少により総資産・負債は減少し、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により純資産は増加した。
  10. FY2023通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて5,343百万円増加し72,963百万円となりました。」

    通期末の総資産は145,164百万円、負債は72,200百万円、純資産は72,963百万円となった。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益等により増加した。
  11. FY2023-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権が増加したことなどで、前連結会計年度末比9,443百万円増加の149,165百万円となりました。負債におきましては、支払手形及び買掛金、電子記録債務が増加したことなどで、前連結会計年度末比5,086百万円増加の77,189百万円となりました。純資産におきましては、配当金の支払い、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増減などにより、前連結会計年度末比4,356百万円増加の71,976百万円となりました。」

    第3四半期末は総資産149,165百万円、負債77,189百万円、純資産71,976百万円となった。売上債権等の増加により総資産が増加し、仕入債務等の増加により負債も増加、利益剰余金の増加等により純資産も増加した。
  12. FY2023-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどで、前連結会計年度末比1,037百万円減少の138,685百万円となりました。 負債におきましては、短期借入金、長期借入金が減少したことなどで、前連結会計年度末比2,438百万円減少の69,664百万円となりました。 純資産におきましては、為替換算調整勘定が増加したこと、配当金の支払いがあったものの四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比1,400百万円増加の69,020百万円となりました。」

    第2四半期末は、総資産138,685百万円、負債69,664百万円、純資産69,020百万円となった。総資産と負債は前連結会計年度末から減少し、純資産は増加した。
  13. FY2023-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、第2四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などの棚卸資産が増加しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産等の売上債権が減少したことなどで、前連結会計年度末比 4,015百万円減少 の 135,707百万円 となりました。 一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金等の仕入債務、短期借入金、長期借入金が減少したことなどで、前連結会計年度末比 4,254百万円減少 の 67,848百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増加により、前連結会計年度末比 239百万円増加 の 67,859百万円 となりました。」

    第1四半期末は、総資産135,707百万円、負債67,848百万円、純資産67,859百万円となった。出荷に備えた棚卸資産は増加した一方、売上債権や借入金等の減少により総資産・負債は減少し、純資産は増加した。
  14. FY2022通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて2,508百万円増加し67,619百万円となりました。」

    通期末の総資産は139,722百万円、負債は72,102百万円、純資産は67,619百万円となった。純資産は利益剰余金の増加等により前年度末から増加した。
  15. FY2022-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、仕掛品などが増加したことに加え、現金及び預金、電子記録債権が増加したことなどで、前連結会計年度末比 7,797百万円増加 の 142,274百万円 となりました。 一方、負債におきましては、生産量が増加したことなどにより、電子記録債務が増加したことに加え、前受金が増加したことなどで、前連結会計年度末比 7,052百万円増加 の 76,418百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払い、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増減などにより、前連結会計年度末比 744百万円増加 の 65,856百万円 となりました。」

    第3四半期末は総資産142,274百万円、負債76,418百万円、純資産65,856百万円となった。出荷に備えた仕掛品、現金・預金、電子記録債権などの増加により総資産が増加し、生産量増加に伴う電子記録債務や前受金の増加により負債も増加した。
  16. FY2022-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などが増加した反面、債権の回収時期を迎え受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどで、前連結会計年度末比 2,336百万円減少 の 132,140百万円 となりました。 一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金が減少したことなどで、前連結会計年度末比 2,226百万円減少 の 67,140百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他の包括利益累計額の増加などにより、前連結会計年度末比 110百万円減少 の 65,000百万円 となりました。」

    第2四半期末は総資産132,140百万円、負債67,140百万円、純資産65,000百万円となり、総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。
  17. FY2022-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などが増加した反面、債権の回収時期を迎え受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことなどで、前連結会計年度末比3,617百万円減少の130,859百万円となりました。一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金が減少したことなどで、前連結会計年度末比3,005百万円減少の66,361百万円となりました。純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前連結会計年度末比612百万円減少の64,498百万円となりました。」

    第1四半期末は総資産130,859百万円、負債66,361百万円、純資産64,498百万円となり、総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。契約資産が受取手形、売掛金及び契約資産の表示に含まれるようになった。
  18. FY2021通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて6,234百万円増加し65,111百万円となりました。」

    通期末の総資産は134,477百万円、負債は69,366百万円、純資産は65,111百万円となった。純資産は利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加等により増加した。
  19. FY2021-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加、売上のピークを迎え受取手形及び売掛金、電子記録債権が増加したことに加え、投資有価証券が増加したことなどにより、前連結会計年度末比 6,819百万円増加 の 141,036百万円 となりました。 一方、負債におきましては、生産のピークを迎え、債務の支払いが増加したことなどにより支払手形及び買掛金、電子記録債務が増加したことに加え、借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比 3,096百万円増加 の 78,436百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他有価証券評価差額金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比 3,723百万円増加 の 62,600百万円 となりました。」

    第3四半期末は総資産141,036百万円、負債78,436百万円、純資産62,600百万円となった。現金、売上債権、投資有価証券などの増加により総資産が増加し、生産ピークに伴う債務・借入金の増加で負債も増加した。
  20. FY2021-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品などが増加した反面、大型物件の完工などにより仕掛品が減少し、債権の回収時期を迎え受取手形及び売掛金、電子記録債権が減少したことで、前連結会計年度末比 4,234百万円減少 の 129,981百万円 となりました。 一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金、電子記録債務が減少したことに加え、借入金の返済が進んだことなどで、前連結会計年度末比 6,015百万円減少 の 69,323百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比 1,781百万円増加 の 60,657百万円 となりました。」

    第2四半期末は総資産129,981百万円、負債69,323百万円、純資産60,657百万円となった。借入金返済等により負債は減少し、純資産は増加した。
  21. FY2021-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品などが増加した反面、大型物件の完工などにより仕掛品が減少し、債権の回収時期を迎えて受取手形及び売掛金、電子記録債権が減少したことで、前連結会計年度末比3,859百万円減少の130,357百万円となりました。一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金、電子記録債務が減少したことに加え、借入金の返済が進んだことなどで、前連結会計年度末比4,493百万円減少の70,845百万円となりました。純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純利益の計上による利益剰余金の増減、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末比634百万円増加の59,511百万円となりました。」

    第1四半期末は、総資産130,357百万円、負債70,845百万円、純資産59,511百万円となった。借入金返済等により負債は減少し、純資産は増加した。
  22. FY2020通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度と比べて9百万円増加し58,876百万円となりました。」

    通期末の総資産は134,216百万円、負債は75,339百万円、純資産は58,876百万円となった。
  23. FY2020-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、債権の回収が進み受取手形及び売掛金、電子記録債権が減少した反面、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品が増加し、また工場の増設、工作機械の更新により有形固定資産が増加したことなどで、前連結会計年度末比204百万円増加の136,674百万円となりました。一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金が増加した反面、長期借入金が減少したことで、前連結会計年度末比1,394百万円減少の76,207百万円となりました。純資産におきましては、配当金の支払い、自己株式の取得で減少しましたが、四半期純利益の計上などにより、前連結会計年度末比1,599百万円増加の60,467百万円となりました。」

    第3四半期末は総資産136,674百万円、負債76,207百万円、純資産60,467百万円となった。負債は減少し、純資産は増加した。
  24. FY2020-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などが増加した反面、債権の回収時期を迎え受取手形及び売掛金、電子記録債権が減少し、借入金の返済等により現金及び預金が減少したことで、前連結会計年度末比 9,296百万円減少 の 127,173百万円 となりました。 一方、負債におきましては、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金が減少したことに加え、債権の回収増加により、借入金を返済したことで、前連結会計年度末比 9,580百万円減少 の 68,021百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払いで減少しましたが、四半期純利益の計上、非支配株主持分の増加などにより、前連結会計年度末比 283百万円増加 の 59,151百万円 となりました。」

    第2四半期末は、総資産127,173百万円、負債68,021百万円、純資産59,151百万円となった。借入金返済等により負債は減少し、純資産は増加した。
  25. FY2020-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などが増加した反面、債権の回収時期を迎え受取手形及び売掛金、電子記録債権が減少したことで、前連結会計年度末比 7,562百万円減少 の 128,907百万円 となりました。 一方、負債におきましては、生産が一段落し、債務の支払時期を迎え支払手形及び買掛金が減少したことに加え、債権の回収増加により、短期借入金を返済したことで、前連結会計年度末比 7,059百万円減少 の 70,542百万円 となりました。 純資産におきましては、配当金の支払い、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末比 502百万円減少 の 58,365百万円 となりました。」

    第1四半期末は、総資産128,907百万円、負債70,542百万円、純資産58,365百万円となり、総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。
  26. FY2019-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、仕掛品などが増加し、出荷のピークを迎え、受取手形及び売掛金、電子記録債権が増加した反面、出荷が増加したことにより、商品及び製品が減少、借入金の返済などにより現金及び預金が減少したことで、前連結会計年度末比 631百万円減少 の 134,491百万円 となりました。 一方、負債におきましては、生産量の増加などで支払手形及び買掛金が増加した反面、長期借入金などが減少したことで、前連結会計年度末比 79百万円減少 の 75,943百万円 となりました。 純資産におきましては、その他有価証券評価差額金の減少などにより、前連結会計年度末比 552百万円減少 の 58,548百万円 となりました。」

    第3四半期末は、総資産134,491百万円、負債75,943百万円、純資産58,548百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。
  27. FY2019-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品、仕掛品などが増加した反面、受取手形及び売掛金の回収が進んだことにより減少したことに加え、借入金の返済を行ったことで現金及び預金などが減少し、前連結会計年度末比3,268百万円減少の131,854百万円となりました。一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、短期借入金、長期借入金などが減少し、前連結会計年度末比3,630百万円減少の72,392百万円となりました。純資産におきましては、その他有価証券評価差額金の増加、期末配当を実施したことによる利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末比362百万円増加の59,462百万円となりました。」

    第2四半期末は、総資産131,854百万円、負債72,392百万円、純資産59,462百万円となった。借入金返済等により負債は減少し、純資産は増加した。
  28. FY2019-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、翌四半期以降の出荷に備え、商品及び製品などが増加した反面、受取手形及び売掛金の回収が進んだことにより減少したことに加え、借入金の返済を行ったことで現金及び預金などが減少し、前連結会計年度末比5,279百万円減少の129,843百万円となりました。 一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、短期借入金、長期借入金などが減少し、前連結会計年度末比4,696百万円減少の71,326百万円となりました。 純資産におきましては、期末配当を実施したことによる利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末比583百万円減少の58,516百万円となりました。」

    当第1四半期末は、総資産129,843百万円、負債71,326百万円、純資産58,516百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。
  29. FY2018通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度と比べて2,972百万円増加し59,100百万円となりました。」

    通期末の純資産は59,100百万円へ2,972百万円増加した。負債合計は76,022百万円で、前年度末の73,084百万円から増加した。
  30. FY2018-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金などが減少した反面、電子記録債務、長期借入金などが増加し、前連結会計年度末比2,423百万円増加の75,507百万円となりました。純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末比3,010百万円増加の59,139百万円となりました。」

    負債は75,507百万円へ2,423百万円増加し、純資産は59,139百万円へ3,010百万円増加した。
  31. FY2018-Q2財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金などが減少した反面、電子記録債務、長期借入金などが増加し、前連結会計年度末比215百万円増加の73,299百万円となりました。純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末比1,823百万円増加の57,951百万円となりました。」

    負債は73,299百万円へ215百万円増加し、純資産は57,951百万円へ1,823百万円増加した。
  32. FY2018-Q1財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「一方、負債におきましては、支払手形及び買掛金、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金などが減少し、前連結会計年度末比6,107百万円減少の66,976百万円となりました。純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金の増加などにより、前連結会計年度末比1,044百万円増加の57,172百万円となりました。」

    負債は66,976百万円へ減少し、純資産は57,172百万円へ増加した。
  33. FY2017-Q3財政状態の変化を更新有価証券報告書

    「一方、負債におきましては、長期借入金などが減少した反面、電子記録債務、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金などが増加し、前連結会計年度末比1,720百万円増加の77,353百万円となりました。純資産におきましては、その他有価証券評価差額金、利益剰余金、退職給付に係る調整累計額の増加などにより、前連結会計年度末比6,064百万円増加の54,813百万円となりました。」

    負債は77,353百万円へ1,720百万円増加し、純資産は54,813百万円へ6,064百万円増加した。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「一方、負債におきましては電子記録債務などが増加した反面、支払手形及び買掛金、長期借入金などの減少により、前連結会計年度末比6,198百万円減少の69,434百万円(前年同四半期74,040百万円)となりました。純資産におきましては、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上、退職給付に係る調整累計額などの増加により、前連結会計年度末比5,017百万円増加の53,766百万円(前年同四半期49,068百万円)となりました。」

    負債は69,434百万円へ減少し、純資産は53,766百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
栗本鐵工所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
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負債減少と純資産増加による財政状態の変化|栗本鐵工所(5602)の変遷 | Komori