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栗本鐵工所(5602)・事実削除

アンドリッツ・ハイドロとのバルブ製造販売権契約の継続

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20212016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「前連結会計年度まで記載しておりましたアンドリッツ・ハイドロ・リミテッドとの技術導入契約につきましては、重要性が乏しくなったため記載を省略しております。」

    アンドリッツ・ハイドロ・リミテッドとの製造販売権契約は、重要性低下を理由に主要な契約の記載から省略された。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、契約期間が満了し、更新した契約は次のとおりであります。 (提出会社) 主要な技術導入契約 契約の相手先 国名 契約の内容 契約期間 アンドリッツ・ハイドロ・ リミテッド スイス バイプレンバタフライ弁・球形弁の製造販売権 自 1984年4月6日 至 1994年4月5日 以後2年毎に自動的に更新される」

    アンドリッツ・ハイドロ・リミテッドとのバイプレンバタフライ弁・球形弁の製造販売権契約の自動更新が継続して記載されている。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、契約期間が満了し、更新した契約は次のとおりであります。 (提出会社) 主要な技術導入契約 契約の相手先 国名 契約の内容 契約期間 アンドリッツ・ハイドロ・ リミテッド スイス バイプレンバタフライ弁・球形弁の製造販売権 自 昭和59年4月6日 至 平成6年4月5日 以後2年毎に自動的に更新される」

    アンドリッツ・ハイドロ・リミテッドとのバイプレンバタフライ弁・球形弁の製造販売権契約の更新が継続して記載されている。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、契約期間が満了し、更新した契約は次のとおりであります。アンドリッツ・ハイドロ・リミテッド スイス バイプレンバタフライ弁・球形弁の製造販売権 自 昭和59年4月6日 至 平成6年4月5日 以後2年毎に自動的に更新される」

    スイスのアンドリッツ・ハイドロ・リミテッドとのバイプレンバタフライ弁・球形弁の製造販売権契約を更新した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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