S&J(5599)・施策再掲
調達資金の人材・マーケティング・オフィスへの充当
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社株式の上場時における公募増資による調達資金の使途につきましては、人材採用費、ブランディング等の広告宣伝費、本社設備の移転を含む業務設備の充実等に充当する計画です。」
上場時の調達資金を人材採用、ブランディング、本社設備を含む業務設備に充当する計画を引き続き記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は416,365千円であり、その主な内容は本社移転に伴う内装工事や、オフィス什器等の取得によるものです。」
前事業年度に計画されていた本社移転について、当事業年度に内装工事・什器取得を含む416,365千円の設備投資を実施した。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した重要な設備の新設において、本社移転に伴う内装工事の完了予定年月を2024年9月としておりましたが、当中間会計期間末時点で一部未了の工事があるため、完了予定年月を2024年11月に変更しております。」
本社移転に伴う内装工事について、一部未了を理由に完了予定を2024年9月から2024年11月へ変更した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「本社移転の投資予定額には差入敷金及び保証金が含まれております。」
上場時の調達資金を人材採用、ブランディング、業務設備の充実等に充当する方針を維持し、本社移転について投資予定額380,000千円、着手2024年6月、完了2024年9月の計画を記載している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「人材に対する投資、マーケティング及びブランディングに係る広告宣伝費、オフィス移転に関する設備資金及び差入保証金に充当」
第三者割当増資による調達資金の使途として、人材、マーケティング・ブランディング、オフィス移転を列挙している。