発表された内容
企業のランサムウェア対策、セキュリティ対策、Active Directoryサーバーや各種端末の診断・監視
JBS SOCについて、マイクロソフト製品を活用した多数のセキュリティ案件・運用の実績があると記載。ランサムウェア対応支援サービスの利用実績は非開示。
S&JとJBSは協業関係にあり、本サービスは2023年10月リリースのJBS SOCに続く2つ目の協業サービス。
本社:東京都港区、代表取締役社長:牧田幸弘、設立:1990年10月4日、社員数(連結):2,773名(2024年9月30日現在)。マイクロソフトをはじめとするクラウドソリューションに強みを持つ。
マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー(2023年はDynamics 365 Servicesアワード、Solution Partner Capabilityアワード)、マイクロソフト Azure Expert マネージド サービス プロバイダー(MSP)認定、マイクロソフト ソリューション パートナー認定(5カテゴリーのバッジ)
日本マイクロソフト(マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー、各認定)
S&J本社:〒105-0004 東京都港区新橋1-1-1 日比谷ビルディング8F。JBS本社:東京都港区。
ランサムウェア事前準備支援:提供価格(税抜)¥550,000。ランサムウェア診断:提供価格(税抜)¥1,150,000~(PC台数とActive Directoryサーバー台数で変動)。ランサムウェア監視:初期費用¥1,200,000~、月額費用¥1,300,000~(税抜、ユーザー数で変動)。
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
日本経済新聞『ランサムウェア攻撃「劇場型」拡大 平均被害額1.5倍に』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ランサムウェア対応支援サービス、ランサムウェア事前準備支援、ランサムウェア診断、ランサムウェア監視 |
| 相手先 | 日本ビジネスシステムズ株式会社(JBS、証券コード:5036) |
| 相手先の概要 | 本社:東京都港区、代表取締役社長:牧田幸弘、設立:1990年10月4日、社員数(連結):2,773名(2024年9月30日現在)。マイクロソフトをはじめとするクラウドソリューションに強みを持つ。 |
| 当社との関係 | S&JとJBSは協業関係にあり、本サービスは2023年10月リリースのJBS SOCに続く2つ目の協業サービス。 |
| 提供価格 | ランサムウェア事前準備支援:提供価格(税抜)¥550,000。ランサムウェア診断:提供価格(税抜)¥1,150,000~(PC台数とActive Directoryサーバー台数で変動)。ランサムウェア監視:初期費用¥1,200,000~、月額費用¥1,300,000~(税抜、ユーザー数で変動)。 |
| 提供開始日 | 2024年10月31日(リリース済み) |
| 適用分野 | 企業のランサムウェア対策、セキュリティ対策、Active Directoryサーバーや各種端末の診断・監視 |
| 受賞名・認証名 | マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー(2023年はDynamics 365 Servicesアワード、Solution Partner Capabilityアワード)、マイクロソフト Azure Expert マネージド サービス プロバイダー(MSP)認定、マイクロソフト ソリューション パートナー認定(5カテゴリーのバッジ) |
| 授与・認証機関 | 日本マイクロソフト(マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー、各認定) |
| 拠点所在地 | S&J本社:〒105-0004 東京都港区新橋1-1-1 日比谷ビルディング8F。JBS本社:東京都港区。 |
| 拠点の規模 | S&J社員数:106名(役員・派遣社員含む、2024年10月現在)。JBS社員数(連結):2,773名(2024年9月30日現在)。 |
| 利用実績 | JBS SOCについて、マイクロソフト製品を活用した多数のセキュリティ案件・運用の実績があると記載。ランサムウェア対応支援サービスの利用実績は非開示。 |
| 出典 | 日本経済新聞『ランサムウェア攻撃「劇場型」拡大 平均被害額1.5倍に』 |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内で重大なセキュリティ事故が多数報告される中、企業のセキュリティ対策への意識の低さやセキュリティ人材不足などの課題に対応するため。