読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
713305
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第16期第2四半期)
決定2023年11月10日(提出日)
対象期間2023年4月1日から2023年9月30日まで(第16期第2四半期累計期間)
実施2023年11月10日(提出済み)
金額売上高713,305千円、営業利益122,924千円、経常利益115,999千円、四半期純利益76,031千円、資産合計1,451,272千円、負債合計621,671千円、純資産合計829,600千円、現金及び現金同等物1,273,643千円
数量・規模発行済株式総数4,980,000株、自己資本比率57.2%
理由
新規上場申請のため。業績については、監視サービス等の新規案件を着実に獲得したことに加え、メール訓練の支援やセキュリティインシデントへの対応等を実施したため。
業績への影響
当第2四半期累計期間の経営成績として、売上高713,305千円、営業利益122,924千円、経常利益115,999千円、四半期純利益76,031千円を計上。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第16期第2四半期) |
| 決定日 | 2023年11月10日(提出日) |
| 実施日 | 2023年11月10日(提出済み) |
| 対象期間 | 2023年4月1日から2023年9月30日まで(第16期第2四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高713,305千円、営業利益122,924千円、経常利益115,999千円、四半期純利益76,031千円、資産合計1,451,272千円、負債合計621,671千円、純資産合計829,600千円、現金及び現金同等物1,273,643千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数4,980,000株、自己資本比率57.2% |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の経営成績として、売上高713,305千円、営業利益122,924千円、経常利益115,999千円、四半期純利益76,031千円を計上。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。業績については、監視サービス等の新規案件を着実に獲得したことに加え、メール訓練の支援やセキュリティインシデントへの対応等を実施したため。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に第16期第2四半期の四半期報告書を提出した。業績については、監視サービス等の新規案件を獲得し、メール訓練の支援やセキュリティインシデントへの対応等を実施したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。