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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定2023年11月10日(提出日)
対象期間第11期から第16期第2四半期累計期間を中心とする会社情報・財務情報の開示対象期間
実施東京証券取引所グロース市場への上場を予定(具体的な上場日は非開示)
今後東京証券取引所グロース市場への上場を予定。上場時に公募増資及び売出しを行い、調達資金を人材採用費、ブランディング等の広告宣伝費、本社設備の移転を含む業務設備の充実等に充当する予定。
金額売上高1,281,425千円(2023年3月期)、公募増資による調達資金の金額は非開示
数量・規模新規上場時の流通株式比率29.12%(見込み)、潜在株式数474,800株、従業員57人(2023年10月31日現在)
理由
信用力や知名度の向上、資金調達手段の多様化により、さらなる企業価値の拡大を目指すため。
業績への影響
上場関連費用として2023年3月期に発生し、第16期第2四半期累計期間には営業外費用7,486千円を計上。公募増資の調達資金は人材採用費、広告宣伝費、本社設備等に充当する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 決定日 | 2023年11月10日(提出日) |
| 実施日 | 東京証券取引所グロース市場への上場を予定(具体的な上場日は非開示) |
| 対象期間 | 第11期から第16期第2四半期累計期間を中心とする会社情報・財務情報の開示対象期間 |
| 金額 | 売上高1,281,425千円(2023年3月期)、公募増資による調達資金の金額は非開示 |
| 数量・規模 | 新規上場時の流通株式比率29.12%(見込み)、潜在株式数474,800株、従業員57人(2023年10月31日現在) |
| 業績への影響 | 上場関連費用として2023年3月期に発生し、第16期第2四半期累計期間には営業外費用7,486千円を計上。公募増資の調達資金は人材採用費、広告宣伝費、本社設備等に充当する予定。 |
| 理由 | 信用力や知名度の向上、資金調達手段の多様化により、さらなる企業価値の拡大を目指すため。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」の作成上の留意点について(平成24年8月21日付東証上審第133号) |
| 今後の予定 | 東京証券取引所グロース市場への上場を予定。上場時に公募増資及び売出しを行い、調達資金を人材採用費、ブランディング等の広告宣伝費、本社設備の移転を含む業務設備の充実等に充当する予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。成長段階にある当社が、さらなる企業価値の拡大に向けて、信用力や知名度の向上、資金調達手段の多様化を行うことが最適と判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。