ブルーイノベーション(5597)・方針再掲
ダイバーシティ・グローバル人材とリモートワークの推進
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は今後も、BEPを軸としたソリューションの深化と社会課題の解決を通じて、持続可能な成長を目指してまいります。」
BEPを軸に社会課題を解決し、持続可能な成長を目指す姿勢を再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、社会及び企業のサステナビリティ(持続可能性)をより重視した経営を行う、「SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)」という考え方を重視し、今後インフラ等の強靭な社会システムを構築すべく、当社のBEPを自律分散型システムへと拡張し、新しい世界の社会インフラを支えるリーディングカンパニーになることを意図して、「自律分散型の社会インフラを支えるロボット・システムのプラットフォーマーへ」をビジョンに掲げ、事業活動を行っております。」
従来のダイバーシティ・グローバル人材及びリモートワークの方針を、SX、ビジョン、ガバナンス、リスク管理を含むサステナビリティ全般の枠組みに位置づけた。指標・目標は今後具体化・精緻化するとしており、具体的な数値目標はまだ示していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「具体的な施策例としては、多様性に富んだ優秀な人材の採用、特に今までに世界10ヵ国・地域以上の外国籍の従業員の積極的な採用を行い、また、あらゆる場所で働けるリモートワークの推進等に取り組んでおります。」
多様性・グローバルを人材戦略の軸とし、外国籍人材の採用とリモートワークを施策として挙げている。