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2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年12月期第1四半期の売上高268.283百万円と営業損失116.101百万円などを開示した。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更していない。

読む価値
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中立
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規模
-116.101
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高268百万円進捗 14.9%
営業利益-116百万円
経常利益-114百万円
純利益(親会社株主帰属)-115百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△29.34円
期末の財政状態
総資産1,594百万円
うち純資産 912 百万円自己資本比率 57.2%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,795百万円(前年比 +42.0%)
営業利益-48百万円
経常利益-49百万円
純利益-52百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

物流ソリューションは前年同期に実績のあった国交省からの国際標準化関連プロジェクト等の案件計1.1億円の完了により減少。点検ソリューションは屋内点検用ドローン及び自動巡回点検用ロボットの販売拡大、教育ソリューションはドローン操縦教育などにより増加。ストック型売上はパイロット管理システムの会員数増加と屋内点検用ドローンのリース契約拡大が寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,939,051株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高268百万円
営業利益-116百万円
経常利益-114百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-115百万円
1株当たり当期純利益△29.34円
自己資本比率当期末 57.2 / 前期末 57.6
総資産1,594百万円
純資産912百万円
通期業績予想売上高 1,795百万円(前年比 +42.0%) / 営業利益 -48百万円 / 経常利益 -49百万円 / 純利益 -52百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,939,051株
期末自己株式数-株
業績の増減要因物流ソリューションは前年同期に実績のあった国交省からの国際標準化関連プロジェクト等の案件計1.1億円の完了により減少。点検ソリューションは屋内点検用ドローン及び自動巡回点検用ロボットの販売拡大、教育ソリューションはドローン操縦教育などにより増加。ストック型売上はパイロット管理システムの会員数増加と屋内点検用ドローンのリース契約拡大が寄与。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期第1四半期は四半期財務諸表を作成しておらず、前年同期との比較は記載していない。物流ソリューションは、前年同期に実績のあった国交省からの国際標準化関連プロジェクト等の案件1.1億円が完了した影響で売上高が大きく減少した一方、点検ソリューションは屋内点検用ドローン・自動巡回点検用ロボットの販売拡大、教育ソリューションはドローン操縦教育などにより売上高が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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