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決算5597ブルーイノベーション情報通信・サービスその他

2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年12月期は売上高が前期比39.2%増となり、営業損失も前期の349百万円から289百万円へ縮小した。一方、2024年12月期も営業損失を見込むが、損失幅は48百万円まで縮小する計画。

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規模
39.2
%(売上高の前期比)
書きぶり
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この期間の実績

通期2023年1月1日〜2023年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,264百万円前年比 +39.2%
営業利益-289百万円
経常利益-295百万円
純利益(親会社株主帰属)-299百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△90.35円
売上高営業利益率△22.9%
期末の財政状態
総資産1,785百万円
うち純資産 1,028 百万円自己資本比率 57.6%前期末比 +18.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-320
投資-30
財務+1,045
純増減+695

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,222百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,795百万円(前年比 +42.0%)
営業利益-48百万円
経常利益-49百万円
純利益-52百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因

点検ソリューションはBEPインスペクション及びBEPラインの販売拡大等、教育ソリューションはBEPベーシックの提供開始等、物流ソリューションはBEPポートの開発受託・ソフトウェアライセンス料収入の拡大等により増収。ネクストソリューションは開発受託プロジェクトの完了等により減収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 900千円
減価償却費45,470千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,939,051株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年1月1日〜2023年12月31日
売上高1,264百万円(前年比 +39.2%)
営業利益-289百万円
経常利益-295百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-299百万円
1株当たり当期純利益△90.35円
売上高営業利益率△22.9%
自己資本比率当期末 57.6 / 前期末 39.1
総資産1,785百万円
純資産1,028百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-320百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-30百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,045百万円
現金及び現金同等物期末残高1,222百万円
通期業績予想売上高 1,795百万円(前年比 +42.0%) / 営業利益 -48百万円 / 経常利益 -49百万円 / 純利益 -52百万円
年間配当予想0.00円 → 0.00円
減価償却費45,470千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 900千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,939,051株
期末自己株式数-株
業績の増減要因点検ソリューションはBEPインスペクション及びBEPラインの販売拡大等、教育ソリューションはBEPベーシックの提供開始等、物流ソリューションはBEPポートの開発受託・ソフトウェアライセンス料収入の拡大等により増収。ネクストソリューションは開発受託プロジェクトの完了等により減収。
この書類が述べていない項目(9件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

点検ソリューションの販売拡大、教育サービス「BLUE SKY」の提供開始、物流ソリューションの開発受託・ソフトウェアライセンス料収入の拡大などにより売上が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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