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法定開示書類5597ブルーイノベーション情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2023年1月から3月までの第1四半期の財務状況・経営成績を、新規上場申請のために報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はなく、四半期純損失は1,428万2千円だった。

読む価値
76重要
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
327466
千円(当第1四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第25期第1四半期)

対象期間2023年1月1日から2023年3月31日まで(第25期第1四半期)
実施2023年11月8日(提出日・実績)
金額売上高327,466千円、売上総利益188,698千円、営業損失16,150千円、経常損失13,607千円、四半期純損失14,282千円、研究開発活動の金額59,549千円、借入金残高398,125千円、現金及び現金同等物391,471千円
数量・規模発行済株式総数3,279,351株、取引企業数74社、BEPユーザー累計数103社(法人)・90,933人(個人)、ストック型売上比率20.1%、ソフトウェア売上高58,081千円
理由

新規上場申請のため。BLUE SKYへの加入者数の好調な増加がストック型売上比率、BEPユーザー数(個人)、ソフトウェア売上高に寄与。

業績への影響

当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高327,466千円、営業損失16,150千円、経常損失13,607千円、四半期純損失14,282千円。経営成績に重要な影響を与える要因はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第25期第1四半期)
実施日2023年11月8日(提出日・実績)
対象期間2023年1月1日から2023年3月31日まで(第25期第1四半期)
金額売上高327,466千円、売上総利益188,698千円、営業損失16,150千円、経常損失13,607千円、四半期純損失14,282千円、研究開発活動の金額59,549千円、借入金残高398,125千円、現金及び現金同等物391,471千円
数量・規模発行済株式総数3,279,351株、取引企業数74社、BEPユーザー累計数103社(法人)・90,933人(個人)、ストック型売上比率20.1%、ソフトウェア売上高58,081千円
業績への影響当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高327,466千円、営業損失16,150千円、経常損失13,607千円、四半期純損失14,282千円。経営成績に重要な影響を与える要因はない。
理由新規上場申請のため。BLUE SKYへの加入者数の好調な増加がストック型売上比率、BEPユーザー数(個人)、ソフトウェア売上高に寄与。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第452条
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に第25期第1四半期の四半期報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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