くすりの窓口(5592)・事実再掲
ソフトウエアおよびのれんの減損損失計上
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地価・収益性・市況悪化による不動産・固定資産の減損リスク403社が書いているテーマ・逆風418社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。96社中51社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの418件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは以下の減損損失を計上しております。事業用資産 東京都豊島区 ソフトウエア 24,896千円。」
当年度もソフトウエアについて24,896千円の減損損失を計上しており、前年度のソフトウエア・のれん合計178,355千円から対象・金額の内容が変化している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは以下の減損損失を計上しております。事業用資産、東京都豊島区、ソフトウエア(開発中のものを含む)115,648千円。その他、東京都豊島区、のれん62,706千円。」
当年度にソフトウエア115,648千円、のれん62,706千円、合計178,355千円の減損損失を計上している。