くすりの窓口(5592)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による資本政策の柔軟性確保
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、2025年6月24日開催の定時株主総会の決議に基づき、2025年9月1日付で減資の効力が発生し、資本金が1,536,976千円減少し、この減少額全額をその他資本剰余金へ振り替えております。」
前年度に予定していた減資が2025年9月1日に効力発生し、資本金は1,576,976千円から40,000千円となった。減少額1,536,976千円はその他資本剰余金へ振り替えられ、資本政策の柔軟性・機動性確保に向けた手続が完了している。 - FY2025前進有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。資本金の額を1,576,976千円から1,536,976千円減少して40,000千円といたします。資本金の額の減少の効力発生日は2025年9月1日(予定)です。」
2025年6月24日の定時株主総会で資本金・資本準備金の減少および剰余金処分が承認され、資本金を40,000千円とする減資を2025年9月1日に予定している。