くすりの窓口(5592)・事実再掲
ソフトウエア等無形固定資産への投資実績
FY2024-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、1,619,427千円であり、主な内容は提供サービスの拡充、機能強化を目的としたソフトウエアの開発に係るものであります。」
提供サービスの拡充・機能強化を目的とするソフトウエア開発投資を継続し、設備投資総額16億1,942万7千円を計上している。 - 2026-05-14再掲業績予想の修正
「投資活動の結果支出した資金は2,295,015千円(前年同期は1,801,428千円の資金の支出)となりました。これは主に資金の減少要因として、無形固定資産(ソフトウエア等)の取得による支出1,568,854千円によるものであります。」
ソフトウエア等の無形固定資産への投資を継続し、当期の取得支出額を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は1,463,411千円(前年同期の資金の支出は、908,087千円)となりました。これは主に無形固定資産(ソフトウエア等)の取得による支出900,118千円(前年同期の資金の支出は、895,784千円)によるものであります。」
継続的なソフトウエア開発投資を行い、当中間期も無形固定資産の取得に900,118千円を支出している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、1,895,454千円であり、主な内容は提供サービスの拡充、機能強化を目的としたソフトウエアの開発に係るものであります。」
サービス拡充・機能強化のためのソフトウエア開発投資を継続し、設備投資総額1,895,454千円、無形固定資産取得支出1,765,053千円を計上している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は908,087千円(前年同期の支出額は、800,894千円)となりました。これは主に無形固定資産(ソフトウエア等)の取得による支出895,784千円(前年同期は、822,125千円)によるものであります。」
継続的なソフトウエア開発投資について、当中間連結会計期間の無形固定資産取得支出895,784千円を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「これは主にソフトウエア及びその他に含まれるソフトウェア仮勘定が384,901千円増加したことによるものであります。」
固定資産の増加要因として、ソフトウェア仮勘定を含むソフトウエア等の増加384,901千円を開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「投資活動の結果支出した資金は800,894千円となりました。これは主に増加要因として無形固定資産(ソフトウエア等)の取得による支出822,125千円によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間に、ソフトウエア等の無形固定資産取得に822,125千円を支出したと開示している。