読む価値
81重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
28
連結売上高の前期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年3月期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,199百万円+28.0%
営業利益1,953百万円+43.0%
経常利益1,940百万円+46.0%
純利益2,034百万円+134.0%
当四半期3か月の実績
売上高
2,778百万円+13.0%
売上総利益
1,472百万円+8.0%
営業利益
397百万円+48.0%
経常利益
402百万円+79.0%
純利益
472百万円+215.0%
EBITDA
714百万円+38.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初の計画から大きく良化新しい施策
- AI stock機能の提供
- E-BONDグループとの業務提携
- みんなのお薬箱事業の中堅・大手向け機能バージョンアップ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ストック売上高72.4億円前年同期比+23.0%
- ショット売上高39.5億円前年同期比+40.0%
- ストック粗利28.7億円前年同期比+37.0%
- お薬手帳アプリ累計ダウンロード数600万DL
- メディア事業の処方箋ネット受付数22,368千件
- みんなのお薬箱事業の施設保有数17,901施設
- 基幹システム事業の施設保有数7,568施設前年同期比+579.0%
セグメント別実績
メディア事業
売上高
44億円+44.0%
ストック粗利
12.3億円+66.0%
みんなのお薬箱事業
売上高
31.2億円-11.0%
ストック粗利
13億円+7.0%
基幹システム事業
売上高
35.5億円+65.0%
ストック粗利
6.1億円+65.0%
市場規模・シェア
- 当社処方箋ネット受付シェア1.7%
- 薬局店舗における当社シェア37.3%
- みんなのお薬箱関連の当社シェア2.1%
- 対象施設における当社シェア0.5%
年間配当
1株当たり年間配当額27円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 売上高 | 11,199百万円(前年比 +28.0%) |
| 営業利益 | 1,953百万円(前年比 +43.0%) |
| 経常利益 | 1,940百万円(前年比 +46.0%) |
| 純利益 | 2,034百万円(前年比 +134.0%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,778百万円(前年比 +13.0%) / 売上総利益 1,472百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 397百万円(前年比 +48.0%) / 経常利益 402百万円(前年比 +79.0%) / 純利益 472百万円(前年比 +215.0%) / EBITDA 714百万円(前年比 +38.0%) |
| 計画に対する自己評価 | 期初の計画から大きく良化 |
| セグメント別実績 | メディア事業 売上高 44億円(前年比 +44.0%) / ストック粗利 12.3億円(前年比 +66.0%) / みんなのお薬箱事業 売上高 31.2億円(前年比 -11.0%) / ストック粗利 13億円(前年比 +7.0%) / 基幹システム事業 売上高 35.5億円(前年比 +65.0%) / ストック粗利 6.1億円(前年比 +65.0%) |
| 主要KPI | 指標名 ストック売上高 / 値 72.4億円 / 前年同期比 23億円、指標名 ショット売上高 / 値 39.5億円 / 前年同期比 40億円、指標名 ストック粗利 / 値 28.7億円 / 前年同期比 37億円、指標名 お薬手帳アプリ累計ダウンロード数 / 値 600万DL / 前年同期比 非開示、指標名 メディア事業の処方箋ネット受付数 / 値 22,368千件 / 前年同期比 非開示、指標名 みんなのお薬箱事業の施設保有数 / 値 17,901施設 / 前年同期比 非開示、指標名 基幹システム事業の施設保有数 / 値 7,568施設 / 前年同期比 579施設 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 27円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 市場規模・シェア | 指標名 当社処方箋ネット受付シェア / 値 1.7%、指標名 薬局店舗における当社シェア / 値 37.3%、指標名 みんなのお薬箱関連の当社シェア / 値 2.1%、指標名 対象施設における当社シェア / 値 0.5% |
| 新しい施策 | AI stock機能の提供、E-BONDグループとの業務提携、みんなのお薬箱事業の中堅・大手向け機能バージョンアップ |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディア事業と基幹システム事業の好調、新規導入サービスの伸長、増収効果とコスト削減が増収増益に寄与した。みんなのお薬箱事業では、一部の医薬品卸との調整が新規獲得やショット売上に影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。