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完全子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

当社は、議決権を100%保有するキューブイメージング株式会社を吸収合併し、同社を2024年8月1日付で解散させる予定です。合併対価の割当てはなく、組織を一体化して事業運営や管理を効率化します。

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この取引

本合併
相手方(対象会社)キューブイメージング株式会社
開示した会社くすりの窓口
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.0% → 異動後 該当なし(合併により対象会社が解散)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで71日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

調剤監査システム「Cube.i」の製造、販売

所在地 埼玉県ふじみ野市資本金 300万円設立年月日 2000年2月25日
売上高79,445千円(2023年9月期)
営業利益▲16,814千円(2023年9月期)
当期純利益▲17,262千円(2023年9月期)
純資産▲45,496千円(2023年9月期)
対価と費用
取得価額株式その他財産の割当てはありません
対価の種類現金・株式その他財産の割当てなし
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他財産の割当てなし)。存続会社は株式会社くすりの窓口
資金の手当て本合併に先立ち、キューブイメージング株式会社が当社を割当先とする第三者割当増資を行い、当社が全額引き受けることで債務超過を解消する予定
業績への影響

事業運営効率化に係る一定の効果が期待できるものの、当社の連結業績への影響は軽微です。

手続きと前提
実行の前提条件本合併に先立ち、キューブイメージング株式会社が第三者割当増資を行い、当社が全額引き受けて債務超過を解消する予定。また、簡易吸収合併・略式合併のため、合併契約に関する株主総会の承認は不要
取得後の経営体制存続会社である当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。キューブイメージング株式会社は効力発生日をもって解散
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称キューブイメージング株式会社
対象会社の名称キューブイメージング株式会社
対象会社の事業内容調剤監査システム「Cube.i」の製造、販売
対象会社の所在地埼玉県ふじみ野市
対象会社の資本金300万円
対象会社の設立年月日2000年2月25日
対象会社の売上高79,445千円(2023年9月期)
対象会社の営業利益▲16,814千円(2023年9月期)
対象会社の当期純利益▲17,262千円(2023年9月期)
対象会社の純資産▲45,496千円(2023年9月期)
取得価額株式その他財産の割当てはありません
対価の種類現金・株式その他財産の割当てなし
合併比率・株式交換比率該当なし(株式その他財産の割当てなし)。存続会社は株式会社くすりの窓口
議決権所有割合異動前 100.0% → 異動後 該当なし(合併により対象会社が解散)
資金の手当て本合併に先立ち、キューブイメージング株式会社が当社を割当先とする第三者割当増資を行い、当社が全額引き受けることで債務超過を解消する予定
業績への影響事業運営効率化に係る一定の効果が期待できるものの、当社の連結業績への影響は軽微です。
取締役会決議日2024年5月22日
契約締結日2024年5月22日
実行日・効力発生日2024年8月1日(予定)
実行の前提条件本合併に先立ち、キューブイメージング株式会社が第三者割当増資を行い、当社が全額引き受けて債務超過を解消する予定。また、簡易吸収合併・略式合併のため、合併契約に関する株主総会の承認は不要
取得後の経営体制存続会社である当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。キューブイメージング株式会社は効力発生日をもって解散
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数のれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業運営ノウハウの共通化、相互の顧客基盤を通じたサービスの高度化・高付加価値化、販売及び管理コストの削減による収益力向上を進めてきたなか、経営資源の一層の効率化とグループ経営力のさらなる結集には組織を同一とすることが望ましいと判断したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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