読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6259
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高6,259百万円進捗 75.4%
営業利益1,101百万円進捗 89.3%
経常利益1,101百万円進捗 93.5%
純利益(親会社株主帰属)720百万円進捗 95.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益73.79円
期末の財政状態
総資産21,301百万円
うち純資産 6,243 百万円自己資本比率 29.2%前期末比 +7.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,298百万円(前年比 +11.8%)
営業利益1,233百万円(前年比 +17.4%)
経常利益1,178百万円(前年比 +25.5%)
純利益751百万円(前年比 +91.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
医療DX化の推進、電子処方箋の取り組み、後発医薬品の使用促進や診療報酬上の特例措置などの市場動向を好機と捉え、顧客基盤の拡大と一般消費者に対するサービス認知の向上に努めた。前年同期は四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同期との比較分析は行っていない。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ホスピタルヘルスケア / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社介護サプリ
重要な後発事象2024年1月4日にキューブイメージング株式会社を取得し、議決権比率100.0%で子会社化した。また、2024年1月15日にハイブリッジ株式会社の株式を追加取得し、議決権比率を51.0%として子会社化した。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 15,487千円、項目 子会社株式売却損 / 金額 3,638千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数10,980,000株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 6,259百万円 |
| 営業利益 | 1,101百万円 |
| 経常利益 | 1,101百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 720百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 73.79円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.2 / 前期末 22 |
| 総資産 | 21,301百万円 |
| 純資産 | 6,243百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,298百万円(前年比 +11.8%) / 営業利益 1,233百万円(前年比 +17.4%) / 経常利益 1,178百万円(前年比 +25.5%) / 純利益 751百万円(前年比 +91.8%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 15,487千円、項目 子会社株式売却損 / 金額 3,638千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社ホスピタルヘルスケア / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社介護サプリ |
| 重要な後発事象 | 2024年1月4日にキューブイメージング株式会社を取得し、議決権比率100.0%で子会社化した。また、2024年1月15日にハイブリッジ株式会社の株式を追加取得し、議決権比率を51.0%として子会社化した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 10,980,000株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 医療DX化の推進、電子処方箋の取り組み、後発医薬品の使用促進や診療報酬上の特例措置などの市場動向を好機と捉え、顧客基盤の拡大と一般消費者に対するサービス認知の向上に努めた。前年同期は四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同期との比較分析は行っていない。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医療DX化の推進や診療報酬上の特例措置などの市場動向を好機と捉え、顧客基盤の拡大と一般消費者に対するサービス認知の向上に努めたとしている。通期業績予想を据え置いた理由は明示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。