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決算説明資料5592くすりの窓口情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期 決算説明資料

2024年3月期第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、通期予想に対して高い進捗となった。通期予想は、下半期の上場費用や病院・クリニック向けサービス拡大を織り込んだうえで据え置かれている。

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百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,255百万円+19.0%
営業利益842百万円+51.0%
経常利益850百万円+88.0%
純利益531百万円+219.0%
販管費1,599百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,101百万円+20.0%
売上総利益
1,188百万円+23.0%
営業利益
384百万円+69.0%
経常利益
380百万円+296.0%
純利益
230百万円
EBITDA
615百万円+114.0%
通期業績予想
売上高
8,298百万円
メディア事業売上高
3,117百万円
みんなのお薬箱事業売上高
3,257百万円
基幹システム事業売上高
1,924百万円
営業利益
1,233百万円
経常利益
1,178百万円
純利益
751百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高51
営業利益68
経常利益72
純利益72
ストック売上高126
ストック粗利177
メディア事業売上高46
みんなのお薬箱事業売上高58
基幹システム事業売上高49
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第1四半期および第2四半期の売上はほぼ想定内の動き
新しい施策
  • 加賀電子およびツルハと共同で処方箋受付機・処方箋受取りロッカーを設置・運用開始
  • 処方された薬の在庫検索機能を提供
  • セブン-イレブン店舗での処方箋受付・お薬受取りサービスの実証実験を開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EPARKくすりの窓口予約件数2,409千件+122.0%
  • 医薬品流通金額112,523百万円+118.0%
  • 基幹システム利用施設数4,384件+127.0%
  • ストック売上高2,742百万円
  • ストック粗利1,013百万円
セグメント別実績
メディア事業
売上高1,426百万円
みんなのお薬箱事業
売上高1,880百万円
基幹システム事業
売上高948百万円
市場規模・シェア
全国の年間処方箋枚数約8億枚
当社予約サービス利用店舗比率33%
インターネット予約利用率平均1.9%
みんなのお薬箱対象施設数約17万施設
みんなのお薬箱当社シェア約7.5%
基幹システム対象施設数約25万施設
基幹システム当社シェア約1.8%
従業員数
428名
時点2023年9月30日現在
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高4,255百万円(前年比 +19.0%)
営業利益842百万円(前年比 +51.0%)
経常利益850百万円(前年比 +88.0%)
純利益531百万円(前年比 +219.0%)
販管費1,599百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,101百万円(前年比 +20.0%) / 売上総利益 1,188百万円(前年比 +23.0%) / 営業利益 384百万円(前年比 +69.0%) / 経常利益 380百万円(前年比 +296.0%) / 純利益 230百万円 / EBITDA 615百万円(前年比 +114.0%)
通期業績予想売上高 8,298百万円 / メディア事業売上高 3,117百万円 / みんなのお薬箱事業売上高 3,257百万円 / 基幹システム事業売上高 1,924百万円 / 営業利益 1,233百万円 / 経常利益 1,178百万円 / 純利益 751百万円
通期予想に対する進捗率売上高 51 / 営業利益 68 / 経常利益 72 / 純利益 72 / ストック売上高 126 / ストック粗利 177 / メディア事業売上高 46 / みんなのお薬箱事業売上高 58 / 基幹システム事業売上高 49
計画に対する自己評価第1四半期および第2四半期の売上はほぼ想定内の動き
セグメント別実績メディア事業 売上高 1,426百万円 / みんなのお薬箱事業 売上高 1,880百万円 / 基幹システム事業 売上高 948百万円
主要KPIEPARKくすりの窓口予約件数 2,409千件(前年比 +122.0%)、医薬品流通金額 112,523百万円(前年比 +118.0%)、基幹システム利用施設数 4,384件(前年比 +127.0%)、ストック売上高 2,742百万円、ストック粗利 1,013百万円
従業員数428名
市場規模・シェア全国の年間処方箋枚数 約8億枚 / 当社予約サービス利用店舗比率 33% / インターネット予約利用率 平均1.9% / みんなのお薬箱対象施設数 約17万施設 / みんなのお薬箱当社シェア 約7.5% / 基幹システム対象施設数 約25万施設 / 基幹システム当社シェア 約1.8%
新しい施策加賀電子およびツルハと共同で処方箋受付機・処方箋受取りロッカーを設置・運用開始、処方された薬の在庫検索機能を提供、セブン-イレブン店舗での処方箋受付・お薬受取りサービスの実証実験を開始
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、成長機会を捉えたこと、強固な顧客基盤と継続的な売上をもたらすストック型事業を重視する事業モデルを挙げている。また、下半期には採用強化による採用費用・人件費の増加や、病院・クリニック向けのシェア獲得強化を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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