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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第15期から第20期第1四半期連結累計期間など、本書に記載された各会計期間
実施2023年8月30日(提出日・実績)
今後東京証券取引所グロース市場への上場を予定。公募増資及び売出しによって株式の流動性の確保に努める予定。
金額連結売上高7,420,793千円(第19期)、連結経常利益938,804千円(第19期)、親会社株主に帰属する当期純利益391,451千円(第19期)、設備投資総額1,545,802千円(第19期)
数量・規模発行済株式数9,180,000株、連結従業員数434名(2023年7月31日現在)、連結子会社7社・関連会社1社
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため
業績への影響
新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。第19期は売上高が前期比14.4%増、営業利益が前期比46.9%増、経常利益が前期比15.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比24.1%減。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2023年8月30日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第15期から第20期第1四半期連結累計期間など、本書に記載された各会計期間 |
| 金額 | 連結売上高7,420,793千円(第19期)、連結経常利益938,804千円(第19期)、親会社株主に帰属する当期純利益391,451千円(第19期)、設備投資総額1,545,802千円(第19期) |
| 数量・規模 | 発行済株式数9,180,000株、連結従業員数434名(2023年7月31日現在)、連結子会社7社・関連会社1社 |
| 業績への影響 | 新規上場申請に伴う業績への影響は非開示。第19期は売上高が前期比14.4%増、営業利益が前期比46.9%増、経常利益が前期比15.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比24.1%減。 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、会社計算規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所グロース市場への上場を予定。公募増資及び売出しによって株式の流動性の確保に努める予定。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。