FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「当社は今後もJDLAへの加入を継続するとともに、有益な講座を提供し続ける方針ではあります」
「万が一当社がJDLAから離脱する場合や、講座の認定の取り消しがなされるような場合にはE資格にかかる講座の提供ができなくなる可能性があります。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。