読む価値
85重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
391818
千円(当第2四半期累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第6期第2四半期)
決定2023年8月22日(提出日)
対象期間第6期第2四半期累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日)及び第2四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日)
実施2023年1月1日から2023年6月30日までの四半期実績。株式併合は2023年7月20日に効力発生(実績)
今後新株予約権は2025年7月17日から2033年6月28日まで行使可能。日本国内の金融商品取引所への上場後、定められた区分に従い順次行使可能となる
金額売上高391,818千円、営業利益65,036千円、経常利益65,700千円、四半期純利益46,947千円、資産合計428,815千円、負債合計178,408千円、純資産250,406千円、現金及び現金同等物200,673千円
数量・規模普通株式の発行済株式総数は2023年6月30日時点30,000,000株、2023年7月20日付株式併合後6,000,000株。併合比率は5株につき1株。第5回新株予約権74,010個、目的株式370,050株、付与対象者49名(取締役4名、監査役2名、従業員43名)
理由
新規上場申請のための報告。株式併合は、株価水準が東京証券取引所の望ましい投資単位の水準を下回っており、その改善を図るため。資本業務提携は、両社の企業価値向上を目的とするため
業績への影響
当第2四半期累計期間の売上高は391,818千円、営業利益65,036千円、経常利益65,700千円、四半期純利益46,947千円。前年同四半期との比較分析は行っていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第6期第2四半期) |
| 決定日 | 2023年8月22日(提出日) |
| 実施日 | 2023年1月1日から2023年6月30日までの四半期実績。株式併合は2023年7月20日に効力発生(実績) |
| 対象期間 | 第6期第2四半期累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日)及び第2四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日) |
| 金額 | 売上高391,818千円、営業利益65,036千円、経常利益65,700千円、四半期純利益46,947千円、資産合計428,815千円、負債合計178,408千円、純資産250,406千円、現金及び現金同等物200,673千円 |
| 数量・規模 | 普通株式の発行済株式総数は2023年6月30日時点30,000,000株、2023年7月20日付株式併合後6,000,000株。併合比率は5株につき1株。第5回新株予約権74,010個、目的株式370,050株、付与対象者49名(取締役4名、監査役2名、従業員43名) |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の売上高は391,818千円、営業利益65,036千円、経常利益65,700千円、四半期純利益46,947千円。前年同四半期との比較分析は行っていない |
| 理由 | 新規上場申請のための報告。株式併合は、株価水準が東京証券取引所の望ましい投資単位の水準を下回っており、その改善を図るため。資本業務提携は、両社の企業価値向上を目的とするため |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第182条第2項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
| 関連する過去の開示 | 2022年3月22日付『資本業務提携等に関する合意書』 |
| 今後の予定 | 新株予約権は2025年7月17日から2033年6月28日まで行使可能。日本国内の金融商品取引所への上場後、定められた区分に従い順次行使可能となる |
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請にあたり、東京証券取引所への提出書類として四半期財務諸表その他の企業情報を報告するため。業績については、DX推進に向けた企業投資意欲の高まりや、自社メディアを活用した新規顧客の獲得などを背景として説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。