読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
209840
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第6期第1四半期)
決定2023年8月22日(提出日)
対象期間2023年1月1日から2023年3月31日まで(第6期第1四半期)
実施2023年8月22日(提出・実績)
金額売上高209,840千円、営業利益63,490千円、経常利益64,082千円、四半期純利益45,151千円、資産合計407,246千円、負債合計157,704千円、純資産249,541千円
数量・規模普通株式25,500,000株、A種種類株式4,500,000株(2023年3月31日現在);提出日現在の発行済普通株式6,000,000株;普通株式5株につき1株の割合の株式併合
理由
新規上場申請のため。新規顧客の獲得、顧客単価の向上を実現した。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高は209,840千円、営業利益63,490千円、経常利益64,082千円、四半期純利益45,151千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第6期第1四半期) |
| 決定日 | 2023年8月22日(提出日) |
| 実施日 | 2023年8月22日(提出・実績) |
| 対象期間 | 2023年1月1日から2023年3月31日まで(第6期第1四半期) |
| 金額 | 売上高209,840千円、営業利益63,490千円、経常利益64,082千円、四半期純利益45,151千円、資産合計407,246千円、負債合計157,704千円、純資産249,541千円 |
| 数量・規模 | 普通株式25,500,000株、A種種類株式4,500,000株(2023年3月31日現在);提出日現在の発行済普通株式6,000,000株;普通株式5株につき1株の割合の株式併合 |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高は209,840千円、営業利益63,490千円、経常利益64,082千円、四半期純利益45,151千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。新規顧客の獲得、顧客単価の向上を実現した。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号);株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項;企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として提出した。業績については、新規顧客の獲得と顧客単価の向上により、売上高等を計上したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。