ネットスターズ(5590)・リスク再掲
マルチQRコード決済サービスStarPayへの依存
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要製品・サービスへの事業依存47社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。29社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲経営計画
「「StarPay」製品・サービスへの依存度も当面は高水準で推移していくものと予想される」
StarPayへの依存度が当面高水準で推移するとの説明を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「したがって、「StarPay」製品・サービスへの依存度も当面は高水準で推移していくものと予想されることから、その決済総額が減少した場合等によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
StarPayへの依存度は当面高水準で推移するとしつつ、海外事業・DX商材による収益多角化を進める方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループ全体の業績は、フィンテック事業の中心であるマルチQRコード決済サービス「StarPay」製品・サービスの動向に大きく依存しております。」
StarPayへの依存と、海外事業・DX商材による収益多角化方針を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループ全体の業績は、フィンテック事業の中心であるマルチQRコード決済サービス「StarPay」製品・サービスの動向に大きく依存しております。」
当面はStarPayの延長線上で事業拡大を図る方針であり、海外事業とDX商材の展開で収益多角化を進めるとしている。