オートサーバー(5589)・リスク再掲直近の発生事実(2026-10-08)では「対処」
サイバー攻撃による情報流出
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-08。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-08対処発生事実
「なお、コーポレートサイトには個人情報を保持/保管しない仕組みとしていたことから、個人情報の漏洩はございません。」
外部クラウドサービスへのランサムウェア攻撃は発生したが、コーポレートサイトに個人情報を保持・保管しない仕組みにより、個人情報漏洩はないと開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「サイバー攻撃による外部からの不正アクセスにより情報が流出し、業務遂行に支障が出た場合、会社業績に大きな影響が及ぶ可能性があります。」
情報流出リスクと、ISO27001/ISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ確保体制による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「サイバー攻撃による外部からの不正アクセスにより情報が流出し、業務遂行に支障が出た場合、会社業績に大きな影響が及ぶ可能性があります。」
情報流出リスクを継続して記載し、ISO27001/ISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ確保体制を対策としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「サイバー攻撃による外部からの不正アクセスにより情報が流出し、業務遂行に支障が出た場合、会社業績に大きな影響が及ぶ可能性があります。」
個人情報を含む情報管理に関し、ISO27001/ISMS、プライバシーマーク、情報セキュリティ確保体制を対策として記載している。