オートサーバー(5589)・施策再掲
独立社外取締役を含む監督体制の整備
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「本書提出日現在、監査等委員である取締役3名全てについては、独立性の高い社外取締役を登用しております。」
独立社外取締役3名で構成する監査等委員会と、社外役員による監督体制を継続している。 - 2026-03-04再掲株主総会
「当社は、澤田英幹、井熊芽久美、中川彩子の3氏を株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。」
独立社外取締役3名による監査等委員会と独立役員の体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、監査等委員会は、独立社外役員3名で構成されており、執行側から独立した立場での監査を行っております。」
独立社外取締役3名による監査等委員会と、社外役員による経営監督の体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「監査等委員である取締役3名全てについては、独立性の高い社外取締役を登用しております。このような社外役員による経営への牽制機能の強化や、上記機関相互の連携により、経営の健全性・効率性及び透明性が十分に確保できるものと認識しているため、現状の企業統治体制を採用しております。」
監査等委員である取締役3名全員を独立性の高い社外取締役とし、社外役員による牽制と機関相互の連携をガバナンス手段としている。