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2026年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年12月期中間期は、売上高が前年同期比9.3%増、営業利益が18.0%増となり、増収増益でした。通期の業績予想と配当予想は、いずれも直近公表値から変更されていません。

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営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高3,595百万円前年比 +9.3%進捗 54.4%
営業利益1,413百万円前年比 +18.0%進捗 59.6%
経常利益1,419百万円前年比 +18.4%進捗 59.6%
純利益(親会社株主帰属)889百万円前年比 +18.9%進捗 59.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益122.69円
期末の財政状態
総資産22,833百万円
うち純資産 13,482 百万円自己資本比率 59.0%前期末比 -5.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,492,587
投資-241,566
財務-438,807
純増減+812,214

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高14,439,269千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,610百万円(前年比 +2.3%)
営業利益2,372百万円(前年比 -0.5%)
経常利益2,380百万円(前年比 -0.4%)
純利益1,500百万円(前年比 +0.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想66円 → 67円
業績の増減要因

ASNET会員数とASNET取引台数の拡大、新規会員の獲得、既存会員の利用促進、ASNETの機能強化及び既存サービスの内容拡充を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,473千円 / 特別損失 固定資産除却損 435千円
減価償却費126,842千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数7,268,600株
期末自己株式数25株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高3,595百万円(前年比 +9.3%)
営業利益1,413百万円(前年比 +18.0%)
経常利益1,419百万円(前年比 +18.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益889百万円(前年比 +18.9%)
1株当たり当期純利益122.69円
自己資本比率当期末 59 / 前期末 64.1
総資産22,833百万円
純資産13,482百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,492,587千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-241,566千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-438,807千円
現金及び現金同等物期末残高14,439,269千円
通期業績予想売上高 6,610百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 2,372百万円(前年比 -0.5%) / 経常利益 2,380百万円(前年比 -0.4%) / 純利益 1,500百万円(前年比 +0.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想66円 → 67円
減価償却費126,842千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,473千円 / 特別損失 固定資産除却損 435千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数7,268,600株
期末自己株式数25株
業績の増減要因ASNET会員数とASNET取引台数の拡大、新規会員の獲得、既存会員の利用促進、ASNETの機能強化及び既存サービスの内容拡充を進めた。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ASNET会員数と取引台数の拡大、新規会員の獲得、既存会員の利用促進、ASNETの機能強化や既存サービスの内容拡充を進めたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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