ファーストアカウンティング(5588)・施策再掲
カスタマーサクセスの充実
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後も既存顧客等から構成されるユーザー会などを企画運営し、顧客ニーズの多様化にマッチしたサービスを提供し続けるための活動を行ってまいります。」
顧客ニーズの識別、機能開発及びユーザー会等を通じたカスタマーサクセスの充実を継続し、解約防止と複数サービス導入による顧客単価向上を目指している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後も既存顧客等から構成されるユーザー会などを企画運営し、顧客ニーズにマッチしたサービスを提供し続けるための活動を行ってまいります。」
顧客ニーズの把握、機能開発、解約防止及びアップセルのため、ユーザー会等を含むカスタマーサクセス活動を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後も既存顧客等から構成されるユーザー会などを企画運営し、顧客ニーズにマッチしたサービスを提供し続けるための活動を行ってまいります。なお、2023年12月末時点のネットチャーンレート(注2)は△1.3%となっております。」
顧客ニーズへの対応、解約防止、複数サービス受注による単価向上に向け、ユーザー会などを含むカスタマーサクセスの充実を進めている。2023年12月末のネットチャーンレートは△1.3%。