ファーストアカウンティング(5588)・施策前進
プロシップとの資本業務提携によるAI・固定資産管理連携
FY2025に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-10。直近の記載は2026-08-14。
11記載
1年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロシップとの資本業務提携によるAI・固定資産管理連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算説明資料
「1. 大企業の新リース会計基準対応 53%が方針整理段階 3. 上期のSTEWARD 新リース会計基準の受注状況 1 導入支援等の受注 2 月額課金の受注 3 有償トライアル版提供 10 社 7 社 10 社」
新リース会計基準対応について、大企業の53%が方針整理段階にあること及び上期の導入支援等10社、月額課金7社、有償トライアル10社の受注状況を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年2月13日開催の取締役会において、株式会社プロシップ(以下「プロシップ」といいます。)との間で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といい、本資本業務提携契約に基づく資本業務提携を「本資本業務提携」といいます。)を締結することを決議し、2026年3月2日にプロシップの株式を取得いたしました。」
プロシップとの資本業務提携契約を2026年2月13日に締結し、3月2日に株式を取得した。319,500株、払込金額総額514,395,000円の投資を通じ、新リース会計基準対応の判断業務自動化、顧客基盤の相互活用及び固定資産管理ソリューションとの連携を具体化している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社のAI技術(AIエージェントによる会計的判断)とプロシップの固定資産管理ソリューションとを連携させることで、管理対象となる契約の会計的判断について、自動化及び効率化を実現するソリューションを共同で展開いたします。」
株式会社プロシップと資本業務提携契約を締結し、2026年3月2日に同社株式を取得した。新リース会計基準対応の判断業務自動化、顧客基盤の相互活用、固定資産管理ソリューションとの連携を進める。