ファーストアカウンティング(5588)・方針再掲
経理DXによる紙利用・環境負荷の削減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD開示とペーパーレス化による環境負荷低減7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「経理業務をDX化することにより、企業の経理部門の業務が大幅に効率化され、紙の利用も削減することができることから、当社グループの事業を推進することが、環境負荷の低減につながる活動となると考えております。」
経理DXによる業務効率化と紙利用削減を環境負荷低減につながる活動として引き続き位置づけている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「経理業務をDX化することにより、企業の経理部門の業務が大幅に効率化され、紙の利用も削減することができることから、当社の事業を推進することが、環境負荷の低減につながる活動となると考えております。」
経理DXによる業務効率化と紙利用削減を環境負荷低減につながる活動として引き続き位置づけている。 - FY2023初出有価証券報告書
「経理業務をDX化することにより、企業の経理部門の業務が大幅に効率化され、紙の利用も削減することができることから、当社の事業を推進することが、環境負荷の低減につながる活動となると考えております。」
経理業務のDX化による業務効率化と紙利用削減を、環境負荷低減につながる活動として位置づけている。