発表された内容
全体で4分の1程度の人員での対応を可能とするDX化を検証
インボイスチェーン分科会に27の企業・団体が参加(時点は非開示)
4社で請求・支払業務の自動化を目的とする実証実験を実施。ファーストアカウンティングは請求業務効率化ソリューション、ディーカレットDCPはDCJPYおよび商取引トークンを提供し、GMOあおぞらネット銀行とIIJも参加企業として参画。資本関係・人的関係は非開示。
東京都渋谷区、代表取締役会長 金子岳人・代表取締役社長 水町哲、銀行業、東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 谷脇康彦、インターネット接続サービス・WANサービス・ネットワーク関連サービス等、東京都千代田区、代表取締役会長兼社長執行役員CEO 村林聡、デジタル通貨事業・電子決済等代行業者
電子決済等代行業者 関東財務局長(電代)92号(ディーカレットDCP)
東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルA館・3階(ファーストアカウンティング)、東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス(GMOあおぞらネット銀行)、東京都千代田区富士見2-10-2 飯田橋グラン・ブルーム(IIJ)、東京都千代田区富士見2-10-2(ディーカレットDCP)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 請求送付アクセル、Peppolアクセスポイントサービス、Remota、デジタル通貨DCJPY、商取引トークン、DCJPYネットワーク |
| 相手先 | GMOあおぞらネット銀行株式会社、株式会社インターネットイニシアティブ、株式会社ディーカレットDCP |
| 相手先の概要 | 東京都渋谷区、代表取締役会長 金子岳人・代表取締役社長 水町哲、銀行業、東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 谷脇康彦、インターネット接続サービス・WANサービス・ネットワーク関連サービス等、東京都千代田区、代表取締役会長兼社長執行役員CEO 村林聡、デジタル通貨事業・電子決済等代行業者 |
| 当社との関係 | 4社で請求・支払業務の自動化を目的とする実証実験を実施。ファーストアカウンティングは請求業務効率化ソリューション、ディーカレットDCPはDCJPYおよび商取引トークンを提供し、GMOあおぞらネット銀行とIIJも参加企業として参画。資本関係・人的関係は非開示。 |
| 提供開始日 | 2026年12月(商用化リリース予定) |
| 適用分野 | 企業間取引、請求・支払業務、法人企業間決済、バックオフィス業務 |
| 登録番号・有効期限 | 電子決済等代行業者 関東財務局長(電代)92号(ディーカレットDCP) |
| 拠点所在地 | 東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルA館・3階(ファーストアカウンティング)、東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス(GMOあおぞらネット銀行)、東京都千代田区富士見2-10-2 飯田橋グラン・ブルーム(IIJ)、東京都千代田区富士見2-10-2(ディーカレットDCP) |
| 定量的な効果 | 全体で4分の1程度の人員での対応を可能とするDX化を検証 |
| 利用実績 | インボイスチェーン分科会に27の企業・団体が参加(時点は非開示) |
この書類が述べていない項目(8件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。企業間の請求・支払業務には、紙請求書の処理、請求データの変換・手入力、請求内容と支払内容の突合など非効率な作業が多く、これらを自動化するため。