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2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年12月期中間期は、売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、中間純利益は前年同期を下回った。通期業績予想と配当予想は、いずれも前回公表値から変更されていない。

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規模
42.1
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,116百万円前年比 +42.1%進捗 47.2%
営業利益113百万円前年比 +14.1%進捗 47.7%
経常利益113百万円前年比 +12.0%進捗 47.7%
純利益(親会社株主帰属)76百万円前年比 -9.7%進捗 46.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.99円
期末の財政状態
総資産2,630百万円
うち純資産 1,525 百万円自己資本比率 57.0%前期末比 -0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+159,654
投資-43,656
財務+44,805
純増減+160,803

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,764,053千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,362百万円(前年比 +38.4%)
営業利益237百万円(前年比 +30.6%)
経常利益237百万円(前年比 +29.3%)
純利益162百万円(前年比 -65.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想1.2円 → 3円(+150.0%)
業績の増減要因

『Robota』シリーズ及び『Remota』が好調に推移し、各種提案や会計システムへの機能追加、生成AIを活用したサービス提供を進めた結果、導入社数が前事業年度末の140件から154件に増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費72,398千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,068,380株
期末自己株式数152株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年1月1日〜2025年6月30日
売上高1,116百万円(前年比 +42.1%)
営業利益113百万円(前年比 +14.1%)
経常利益113百万円(前年比 +12.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益76百万円(前年比 -9.7%)
1株当たり当期純利益6.99円
自己資本比率当期末 57 / 前期末 57.1
総資産2,630百万円
純資産1,525百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー159,654千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-43,656千円
財務活動によるキャッシュ・フロー44,805千円
現金及び現金同等物期末残高1,764,053千円
通期業績予想売上高 2,362百万円(前年比 +38.4%) / 営業利益 237百万円(前年比 +30.6%) / 経常利益 237百万円(前年比 +29.3%) / 純利益 162百万円(前年比 -65.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想1.2円 → 3円(+150.0%)
減価償却費72,398千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,068,380株
期末自己株式数152株
業績の増減要因『Robota』シリーズ及び『Remota』が好調に推移し、各種提案や会計システムへの機能追加、生成AIを活用したサービス提供を進めた結果、導入社数が前事業年度末の140件から154件に増加した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、『Robota』シリーズに加えて『Remota』が好調に推移し、経理DX向けの提案、会計システムへの機能追加、生成AIを活用したサービス提供を進めた結果、導入社数が140件から154件に増加したことを挙げている。中間純利益が減少した理由は明示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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