インバウンドプラットフォーム(5587)・目標管理指標を追加直近の決算説明資料(2026-05-14)では「再掲」
売上高と営業利益の向上
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025管理指標を追加有価証券報告書
「「取扱高」「売上高」「営業利益」を重要な経営指標と捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。」
従来の売上高・営業利益に加え、顧客が利用する取扱高を重要な経営指標として追加している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしており、従来の方針を維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、継続的な事業発展のため、適正な売上高を確保し、適正かつ効率的な経費の下に利益を確保していくことが重要であると考え、「売上高」「営業利益」を重要な経営指標と捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。」
売上高と営業利益を重要な経営指標として、その向上を図る方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしており、売上高・営業利益の向上を重視する従来の経営方針も維持されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、継続的な事業発展のため、適正な売上高を確保し、適正かつ効率的な経費の下に利益を確保していくことが重要であると考え、「売上高」「営業利益」を重要な経営指標と捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。」
売上高と営業利益を全社的な経営指標として位置付けているが、具体的な数値目標や期限は示していない。