インバウンドプラットフォーム(5587)・リスク再掲
通信キャリア等の仕入条件悪化・仕入先依存リスク
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通信キャリア等の仕入条件悪化による通信サービス原価上昇リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「通信キャリア等からの仕入条件が悪化した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。これに対応するため、既存の取引先とは、契約の基本的事項を厳守し、定期的な情報交換をすることで、緊密な関係構築に努めております。加えて、特定の仕入先への依存度が高くならないよう、仕入先の拡充に努めます。」
仕入条件悪化・仕入先依存リスクと、既存先との関係構築及び仕入先拡充による対応を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信キャリア等の仕入条件悪化・仕入先依存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の通信キャリア等からの仕入条件が悪化した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
通信キャリア等の仕入条件悪化リスクと、取引先との関係構築・仕入先拡充による対応を継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信キャリア等の仕入条件悪化・仕入先依存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
通信キャリア等の仕入条件悪化・仕入先依存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が、従前と同様の仕入条件で更新できるという保証はありません。さらに、各通信キャリア等の事業方針の変更により、当社が従前より不利な仕入条件への変更を余儀なくされる可能性もあります。」
通信サービス・端末の仕入条件変更をリスクとし、既存取引先との関係構築と仕入先の拡充を対応策としている。