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2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年9月期第1四半期は、売上高604百万円、営業利益75百万円となった。通期の売上高・営業利益などの予想と年間配当予想は、従来から変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高604百万円進捗 22.2%
営業利益75百万円進捗 16.7%
経常利益76百万円進捗 16.8%
純利益(親会社株主帰属)52百万円進捗 16.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15.27円
期末の財政状態
総資産1,730百万円
うち純資産 1,127 百万円自己資本比率 65.2%前期末比 +7.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高Wi-Fi事業 521,784千円、ライフメディアテック事業 65,111千円、キャンピングカー事業 15,954千円
セグメント別利益Wi-Fi事業 82,924千円、ライフメディアテック事業 -2,694千円、キャンピングカー事業 -4,911千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,717百万円(前年比 +30.8%)
営業利益450百万円(前年比 +34.4%)
経常利益453百万円(前年比 +20.3%)
純利益317百万円(前年比 +25.9%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

訪日外国人数がコロナ禍前の水準に達したこと、広告宣伝活動の強化、JapanWirelessの好調、新規サービス開発、海外発モバイルアクセサリー販売の好調。キャンピングカー事業はレジャーシーズンの狭間の閑散期。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明の動画配信を予定)
期末発行済株式数3,445,600
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年10月1日〜2023年12月31日
売上高604百万円
営業利益75百万円
経常利益76百万円
親会社株主に帰属する当期純利益52百万円
1株当たり当期純利益15.27円
自己資本比率当期末 65.2 / 前期末 57.6
総資産1,730百万円
純資産1,127百万円
通期業績予想売上高 2,717百万円(前年比 +30.8%) / 営業利益 450百万円(前年比 +34.4%) / 経常利益 453百万円(前年比 +20.3%) / 純利益 317百万円(前年比 +25.9%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高Wi-Fi事業 521,784千円、ライフメディアテック事業 65,111千円、キャンピングカー事業 15,954千円
セグメント別利益Wi-Fi事業 82,924千円、ライフメディアテック事業 -2,694千円、キャンピングカー事業 -4,911千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明の動画配信を予定)
期末発行済株式数3,445,600
期末自己株式数0
業績の増減要因訪日外国人数がコロナ禍前の水準に達したこと、広告宣伝活動の強化、JapanWirelessの好調、新規サービス開発、海外発モバイルアクセサリー販売の好調。キャンピングカー事業はレジャーシーズンの狭間の閑散期。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

訪日外国人数がコロナ禍前の水準に達したこと、Wi-Fi事業で広告宣伝活動を強化したこと、JapanWirelessが好調だったこと、モバイルアクセサリー販売が好調だったことを挙げている。一方、キャンピングカー事業は夏のキャンプ・冬のスキーなどのレジャーシーズンの狭間である閑散期だったとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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