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東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東証グロース市場への上場に伴い、非連結の2023年9月期第3四半期累計実績と通期業績予想を開示した。通期は売上高・営業利益とも前期を大幅に上回る見込みである。

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規模
81.5
%(売上高の前期比増加率)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年10月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,519百万円進捗 73.5%
営業利益264百万円進捗 85.7%
経常利益324百万円進捗 111.0%
純利益(親会社株主帰属)222百万円進捗 109.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益71円18銭
期末の財政状態
総資産1,333百万円
うち純資産 587 百万円自己資本比率 44.1%前期末比 +4.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高Wi-Fi事業 1,306,443千円、ライフメディアテック事業 165,549千円、キャンピングカー事業 45,785千円
セグメント別利益Wi-Fi事業 255,318千円、ライフメディアテック事業 20,868千円、キャンピングカー事業 -11,215千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,067百万円(前年比 +81.5%)
営業利益308百万円(前年比 +135.7%)
経常利益292百万円(前年比 +124.1%)
純利益202百万円(前年比 +108.9%)
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
業績の増減要因

訪日外国人客数の急増などインバウンド需要の回復、インバウンド・アウトバウンド需要の回復、Airport Taxi取次サービスの好調

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象公募による新株式の発行。普通株式249,600株を発行し、払込期日は2023年8月29日。調達資金は主にWi-Fi事業の広告宣伝費、ブランディング費用、システム開発費用に充当する予定。
特別損益の内訳特別利益及び特別損失の発生は見込んでいない
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数3,126,400株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年10月1日〜2023年6月30日
売上高1,519百万円
営業利益264百万円
経常利益324百万円
親会社株主に帰属する当期純利益222百万円
1株当たり当期純利益71円18銭
自己資本比率当期末 44.1 / 前期末 39.7
総資産1,333百万円
純資産587百万円
通期業績予想売上高 2,067百万円(前年比 +81.5%) / 営業利益 308百万円(前年比 +135.7%) / 経常利益 292百万円(前年比 +124.1%) / 純利益 202百万円(前年比 +108.9%)
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭(0.0%)
セグメント別売上高Wi-Fi事業 1,306,443千円、ライフメディアテック事業 165,549千円、キャンピングカー事業 45,785千円
セグメント別利益Wi-Fi事業 255,318千円、ライフメディアテック事業 20,868千円、キャンピングカー事業 -11,215千円
特別損益の内訳特別利益及び特別損失の発生は見込んでいない
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象公募による新株式の発行。普通株式249,600株を発行し、払込期日は2023年8月29日。調達資金は主にWi-Fi事業の広告宣伝費、ブランディング費用、システム開発費用に充当する予定。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数3,126,400株
期末自己株式数0株
業績の増減要因訪日外国人客数の急増などインバウンド需要の回復、インバウンド・アウトバウンド需要の回復、Airport Taxi取次サービスの好調
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

訪日外国人客数の急増などによるインバウンド需要の回復、インバウンド・アウトバウンド需要の回復、Wi-Fi事業の顧客基盤やノウハウを生かした事業展開、Airport Taxi取次サービスの好調を挙げている。一方、PCR検査需要の減少によりライフメディアテック事業の売上高は減少する見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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