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上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

新規上場申請に伴い、2023年4月から6月までの第3四半期の業績・財務状況と、上場に向けた株式分割や公募増資の予定を報告した。累計売上高は1,519,360千円、四半期純利益は222,537千円となった。

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規模
1519360
千円(第3四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

取締役会(公募による新株式の発行)

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)

決定2023年7月27日(公募による新株式の発行決議)
対象期間第8期第3四半期累計期間:2022年10月1日から2023年6月30日まで、第3四半期会計期間:2023年4月1日から2023年6月30日まで
実施2023年8月30日(東京証券取引所グロース市場への上場予定)、2023年8月29日(公募増資の払込予定)
今後2023年8月22日に発行価格を決定予定、2023年8月29日に払込予定、2023年8月30日に東京証券取引所グロース市場へ上場予定
金額売上高1,519,360千円、営業利益264,972千円、経常利益324,794千円、四半期純利益222,537千円、募集株式発行に係る発行価格は2023年8月22日に決定予定
数量・規模株式分割:普通株式1株につき800株、公募募集株式:249,600株、発行済株式総数:3,126,400株
理由

訪日外国人客数の急増によるインバウンド需要の回復、通信需要の継続、空港送迎取次サービスの好調

業績への影響

インバウンド需要の回復等により、売上高・利益を計上。公募増資の資金は広告宣伝費、システム開発費等に充当する予定

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第3四半期)
決定機関取締役会(公募による新株式の発行)
決定日2023年7月27日(公募による新株式の発行決議)
実施日2023年8月30日(東京証券取引所グロース市場への上場予定)、2023年8月29日(公募増資の払込予定)
対象期間第8期第3四半期累計期間:2022年10月1日から2023年6月30日まで、第3四半期会計期間:2023年4月1日から2023年6月30日まで
金額売上高1,519,360千円、営業利益264,972千円、経常利益324,794千円、四半期純利益222,537千円、募集株式発行に係る発行価格は2023年8月22日に決定予定
数量・規模株式分割:普通株式1株につき800株、公募募集株式:249,600株、発行済株式総数:3,126,400株
業績への影響インバウンド需要の回復等により、売上高・利益を計上。公募増資の資金は広告宣伝費、システム開発費等に充当する予定
理由訪日外国人客数の急増によるインバウンド需要の回復、通信需要の継続、空港送迎取次サービスの好調
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、会社計算規則第14条第1項
関連する過去の開示前事業年度に提出した新規上場申請のための有価証券報告書(追加情報)、新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定2023年8月22日に発行価格を決定予定、2023年8月29日に払込予定、2023年8月30日に東京証券取引所グロース市場へ上場予定

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の収束又は沈静化により訪日外国人客数が急増し、インバウンド需要の回復が顕著であったこと。Wi-Fi事業ではインバウンド・アウトバウンド需要が回復し、ライフメディアテック事業では空港送迎の取次サービスが好調に推移したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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