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決算説明資料5586Laboro.AI情報通信・サービスその他

2026年9月期 第2四半期 決算説明資料

2026年9月期第2四半期は、カスタムAIソリューション事業の新規・継続案件やシステム開発案件の検収により増収増益となった。通期予想は据え置く一方、人材採用計画を見直し、CXO体制拡充や技術基盤開発、M&Aなど中期成長投資を進める方針を示した。

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通期売上高予想に対する進捗率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年9月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,326百万円
営業利益211百万円
経常利益214百万円
純利益149百万円
売上総利益率66%
営業利益率16%
当四半期3か月の実績
売上高
696百万円
売上総利益
452百万円
営業利益
98百万円
経常利益
100百万円
純利益
61百万円
通期業績予想
売上高
2,486百万円
売上総利益
1,603百万円
営業利益
294百万円
経常利益
294百万円
純利益
201百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高53%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上/利益は期初予想を上回るペースで進捗
新しい施策
  • 2026年6月1日付でCXO制を拡充
  • AIエージェント共通機能・技術基盤の開発
  • 未来リサーチの個社向けトライアル販売開始
  • M&A推進の専門体制整備・案件ソーシング強化
  • AI活用による生産性向上パイロットPJ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 新規顧客数5社
  • 2026年9月期2Q累計の新規顧客数8社
  • ソーシング経路数20社
    前年同期比+18%(25年9月期四半期平均比)
  • 企業概要書受領数26件
    前年同期比+271%(25年9月期四半期平均比)
  • TOP面談実施数3件
    前年同期比×300%(25年9月期四半期平均比)
  • フロント離退職率4.2%
    前年同期比△2.4pt
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
投下人員数
試行前3人月
試行後1人月
増減△67%
PJ単価
試行前2,000万円
試行後2,000万円
増減同水準
1名あたり売上高
試行前約670万円
試行後約2,000万円
増減約3倍
セグメント別実績
  • カスタムAIソリューション事業
    売上高1,302百万円
    売上総利益853百万円
    営業利益208百万円
  • システム開発事業
    売上高47百万円
    売上総利益26百万円
    営業利益2百万円
中期経営計画の目標
  • 目標企業価値の向上と非連続成長に向けた転換
    目標年度2026~2030年
  • 目標フロント人員数の拡大
    目標年度2027年9月期・2030年9月期
  • 目標M&Aを年1~数件継続
従業員数
114名
時点2026年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年9月期 第2四半期(中間期)
売上高1,326百万円
営業利益211百万円
経常利益214百万円
純利益149百万円
売上総利益率66%
営業利益率16%
当四半期3か月の実績売上高 696百万円 / 売上総利益 452百万円 / 営業利益 98百万円 / 経常利益 100百万円 / 純利益 61百万円
通期業績予想売上高 2,486百万円 / 売上総利益 1,603百万円 / 営業利益 294百万円 / 経常利益 294百万円 / 純利益 201百万円
通期予想に対する進捗率売上高 53%
計画に対する自己評価売上/利益は期初予想を上回るペースで進捗
セグメント別実績セグメント カスタムAIソリューション事業 / 売上高 1,302百万円 / 売上総利益 853百万円 / 営業利益 208百万円、セグメント システム開発事業 / 売上高 47百万円 / 売上総利益 26百万円 / 営業利益 2百万円
主要KPI指標名 新規顧客数 / 値 5社 / 前年同期比 非開示、指標名 2026年9月期2Q累計の新規顧客数 / 値 8社 / 前年同期比 非開示、指標名 ソーシング経路数 / 値 20社 / 前年同期比 +18%(25年9月期四半期平均比)、指標名 企業概要書受領数 / 値 26件 / 前年同期比 +271%(25年9月期四半期平均比)、指標名 TOP面談実施数 / 値 3件 / 前年同期比 ×300%(25年9月期四半期平均比)、指標名 フロント離退職率 / 値 4.2% / 前年同期比 △2.4pt
単価と数量の指標投下人員数 試行前 3人月 / 試行後 1人月 / 増減 △67% / PJ単価 試行前 2,000万円 / 試行後 2,000万円 / 増減 同水準 / 1名あたり売上高 試行前 約670万円 / 試行後 約2,000万円 / 増減 約3倍
従業員数114名
中期経営計画の目標目標 企業価値の向上と非連続成長に向けた転換 / 目標年度 2026~2030年、目標 フロント人員数の拡大 / 目標年度 2027年9月期・2030年9月期、目標 M&Aを年1~数件継続 / 目標年度 非開示
新しい施策2026年6月1日付でCXO制を拡充、AIエージェント共通機能・技術基盤の開発、未来リサーチの個社向けトライアル販売開始、M&A推進の専門体制整備・案件ソーシング強化、AI活用による生産性向上パイロットPJ
この書類が述べていない項目(13件)
販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

カスタムAIソリューション事業の売上が堅調に推移し、システム開発事業でも複数案件が3月に検収を迎えたため。営業利益については、採用の進展に伴う人件費・研修採用費の増加が影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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